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hiroumushi
hiroumushi, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 309
経験:  4年大学卒業 平成15年10月社会保険労務士事務所開業
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至急です…入社当初約束された手当てを、1年後解雇通知をされ、約束の手当てを経営者は払う意志がないと思われるのです。

質問者の質問

至急です…入社当初約束された手当てを、1年後解雇通知をされ、約束の手当てを経営者は払う意志がないと思われるのです。 入社時に、資格学校に通って2級建築士免許を取得して下さい(ほぼ強制)と言われ、合格したら学費(全額60万)のうち、40万を支払ってもらえるという約束をしました。ところが、1年後、合格が決まった後に突然解雇したいと言い渡されました。転職決まるまであと2カ月いてもいいよと言われたのですが、実際 のところは次の募集をかけるようにと人事が経営者から言われたそうです。これは危ういなと思って、合格通知書と学費の領収書を提出しますので約束のお金を振り込んで頂けますか?と言ったところ、「合格通知書ではだめだ免許が必要だ」と言われました。免許の申請から交付までは2カ月かかり、私は戸籍の変更もあって、現在まだ申請できていない状況です。少なくとも3月中旬の交付になってしまいます。それまでに募集をかけたものが決まり、私が退職に追い込まれてはと思い、経営者に「退職後も領収書と免許のコピーを送ればお支払い頂けますか」と聞いたところ、「退職する人間に学費を払うメリットがこちらにあるのか?払わない」と言われました。そこで私は「仮に私の転職が決まって免許の交付の前に退職をしてもお支払いされませんか」と質問したところ、それは払うと言いました。 しかし、現時点で募集をかけるように動いていること、また「学費の領収書だけ先に渡して」と言われました。あやしいです。お金と引き換えになる領収書の原本を渡すなど… また、学費の件で口頭の約束だったので、文書にして残してもらえませんかと経営者に頼んだところ、1度目は「払うから大丈夫だって」と言われて書いてもらえず、2度目に人前で話したときにとぼけられて、個室につれていかれ「退職する人間に払いたくいない」と言われました。文書には残さない模様です。 経営者は、パートの人が退職する際に有給が20日あったのですが、「何とかして有給払わないですむ方法はないか」「払うのがいやでいやでしょうがない」と経理に言っているような人です。そのほかの従業員にも残業代なし、6年間勤めた人にも昇給なし、経営者自身はお金をたくさんもらっていてお金をもっているようです。 正直、今までの話の内容から私の転職に関わらず領収書と免許のコピーを提出しても払う気はないと思います。どうしたらよいでしょうか。 また解雇に至るまでの経緯にも疑問が残ります。会社は助成金目当てのような気もするのです。トライアル雇用で入社し、入社前に資格学校を強く勧められ、試験の最中に資格とは関係のない雑用事務に(辞める人がいました)引き継ぎもなしで突然回されて、資格試験に合格が決まった後、解雇したいと言われました。解雇理由は、ミスが多い、使えないから雑用事務に回した、モチベーションが低い、という理由です。会社は未経験者でも育てるという理由でトライアル雇用で「設計営業として」1月1日付けで私を取り、試用期間2カ月で正社員にしました。また、入社前には2級建築士の資格を2年でとらなければ、契約社員にする、資格学校の通学は必須、合格したら学費は40万支払うということを言われました。会社から資格学校の営業を呼ばれ、営業からは契約を強く勧められらので、私は少し会社に疑問を抱き躊躇しました。営業に問い詰めたところ、契約がとれれば10万円会社に入るということが営業の話から発覚しました。結局学校に行かなければ採用を取り消されると思った立場の弱い私は、学費を振り込み、入社しました。その後4カ月後に仕事を回してもらえなくなり、正社員登用の助成金の申請後でしょうか?その3カ月後、8月末の資格の2次試験のさなか、説明もなく「決定だから」と突然雑用事務に回しました。引き継ぎが5日でろくな引き継ぎもないまま、手探り状態で雑用事務の業務をしていました。その3カ月後に資格試験の合格(12月1日)があり、12月17日に入籍をし(入籍のことはあらかじめ経営者に言ってありました)、12月20日に解雇をしたいと言われました。その際、経営者に「雑用事務に回す決定をした時点では様子見の回答しかされませんでしたが、その後専門の業務を私にやらせる意志はあったのですか?」と尋ねたところ、「その時点でその意志はなかった」と今になって初めていわれました。 専門職としてしっかり育てるという理由で採用し、こちらも業務・試験共に目指すべきものがあり、6月にパートの雑用事務の人が辞める意志を表示したころ、私は専門的な仕事を回してもらえなくなりました。まだこれから覚えていく段階の資格試験の最中にも関わらず、入社6カ月の時点で育てる意志がないことを経営者は隠しながら専門とは関係のない業務につかせ、合格という結果をだしたにも関わらず、解雇ばかりか入社時に迫られて約束した学費を退社する人間に払いたくないといっています。その約束の文書のやりとりもこばんでいます。 まず、これからの動きとして、いつどこに相談すればよいでしょうか。また、この内容で結果として何が予想されるでしょうか。労働局や労務士さんは私の力になってくれるでしょうか。相手はどう考えても合法的に動いてくれませんので、専門の第3者さんに力になってもらいたいのです。私は経営者の都合のいいままにされたくなくて、私の立場になって力になってくれることを探しています。もうここまで言われて会社に残るのは厳しい気持ちです。とにかく40万だけは何としても回収したく、最初の約束ではなく現在私の転職が条件にすりかえられています。むこうがどういってきても私は尋ねただけで承諾していません。解雇通知の際に、学費の支払いの件で支払う意志を確認しましたが、2度目に確認を取ったときには「退職後には払わない」「転職を条件」とすりかわってきています。それに先に退職においこまれるか、仮に転職したとしても払ってもらえる保証がどこにもありません。仮に入社時に学費の件で書面で残すように言ったとしても、向こうは払いたくないときには払わないようにする意図があって口頭の約束にしていたように思えます。転職とは関係なく最初の約束通りの法的に必ず支払いしてもらえる約束の契約書をとりつけることと、解雇手当が出るようにしたく自主退社は避けたいです。このままではこちらが非常に苦しい思いをします。どうかご助力お願いします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  hiroumushi 返答済み 4 年 前.

こんばんは。

回答させていただきます。

解雇についてですが、法的なルールがあります。

解雇は30日前に通告するか、解雇予告手当(平均賃金の30日分)を支払う必要があります。

上記のルールが守られていないのであれば、労働基準法違反で労働基準監督署に申告してください。

そして、解雇理由についてですが、解雇理由書を会社に書面で請求してください。

これも法的な義務であるため、交付してくれないのであれば法違反として、労働基準監督署に申告してください。

解雇理由書を交付してもらったら、その解雇理由について不当がどうかを争うことになります。

これについては、労働局のあっせん制度を利用する、裁判所の労働審判等を利用する方法があります。

労働局のあっせん制度は自分でもできますが、第3者に依頼するのであれば、特定社会保険労務士または弁護士が相談にのってくれると思います。

労働審判等については、弁護士に依頼するほうがいいと思います。

弁護士には労働者側の弁護士がいるので、そちらのほうに頼むのがいいでしょう。

 

学費については、約束したのが40万円とのことですが、通学が強制であるならば全額60万円請求できる可能性があります。

こちらについては、貴方が覚えているだけの会社とのやりとりを時系列に書面にしておくといいです。

そして、解雇理由と合わせて上記の方法で争うことになります。

 

貴方は年末年始の休日はないのでしょうか?

休日の間に会社から解雇について連絡等があっても同意だけはしないようにし、できれば録音などの証拠をとっておくことが望ましいです。

そして、年が明けたら労働基準監督署や特定社会保険労務士、弁護士に相談、依頼をしてください。

 

あと、その会社にサービス残業などないでしょうか?

もし、あれば、出勤状況等の証拠をメモでもいいので残しておけば、未払い賃金として、請求できる可能性もあるので、役に立ちます。

 

不安だとは思いますが、争うことを決めていらっしゃるようなのであとは行動を起こすことです。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございました。

家族からは訴訟と裁判は莫大なエネルギーを精神的な負担が金額以上にかかるので、

現時点で、解雇理由諸を発行してもらうことにします。学費の面では、信頼できる経理に領収書と合格通知書のコピーを渡し、免許の交付がされ次第免許のコピーを送りますとし、経営者は払うことを嫌がっているので、経理でしっかり管理をして最初のお約束どおりお支払い頂けるようお願いしてみます。

それでよいでしょうか。

ご回答とても助かりました。大変迅速なご対応をありがとうございます。

質問者: 返答済み 4 年 前.

これからの対応としては、

1月4日に建築士免許申請~解雇理由書を交付するよう会社に言う

経理に合格通知書のコピーと領収書を提出(このときくれぐれも他の誰にも渡さないように経理で厳重に管理してもらうようお願いする)

経営者に解雇理由書を交付することと、入社時の約束通り建築士免許が3月4日に交付され、コピーが会社に郵送で届いたことを確認したら、3月末までに振り込みをお願いする

「払わない」と言われたら、入社時のお約束でございますと言う

おそらく押し問答になると予想されるが、こちらは入社時のお約束通りお支払いくださいと、とにかく他のことは言わずにそれだけを繰り返す

解雇理由書の交付を拒否したら、労働基準監督署へ連絡

(連絡すれば100%書いてもらえるのでしょうか。ここが気になります。)

解雇理由書が交付される

この場合、何日付の退職となるのでしょうか。

退社

3月になって会社が支払いの約束を守らないことに備えて、労働者側の弁護士に相談。

<相談内容>

建築士免許のコピーを会社に送付する際、弁護士と相談をして、訴訟にはしたくなくすみやかにお支払い頂く旨を書面で書いて一緒に送る

1)これで訴訟を怖がって支払われれば成功報酬をこちらが弁護士に支払う

2)あるいは、会社が本当に弁護士に相談しているのかどうか疑って連絡を取りたがれば、弁護士のほうから訴訟にしないで速やかに支払うよう言ってもらう

これで支払われれば成功報酬を弁護士に支払う

3)それでも会社が無視を貫いた場合、訴訟はせずに終わる

4)会社が弁護士を立てて争う姿勢を見せたらこちらは争わない↓

3月4日頃、免許のコピーと書面を郵送

結果を待って対応

 

弁護士に一度相談することは効果的なのかなと思います。一筆書けますし…

こういった対応は弁護士さんはしてくれるのでしょうか。

着手金は必要になってくるのでしょうか。

(それもきっと弁護士との相談内容次第でしょうか)

あるいはまた、弁護士の話自体を出すと会社も弁護士を立ててくることが予想されるでしょうか。

この流れでよさそうでしょうか。

迅速なご対応頂いて、こちらも具体的な考えが詰められました。専門家さんに相談して本当によかったです。どうぞ宜しくお願いします。

専門家:  hiroumushi 返答済み 4 年 前.

こんばんは。

解雇日についてですが、「12月20日に解雇をしたい」と会社側から伝えられたようですが、12月20日に即時に解雇なのか、あるいは別の日に解雇をしたいということなのか確認する必要があります。

また、会社は貴方をすでに解雇にしているのかも不明であると思います。

よって、解雇理由書と合わせて解雇通知(解雇日が特定されたもの)も請求してください。解雇予告手当の問題が絡んできます。

もし、交付を拒んだら労働基準監督署に相談すると法違反で指導、是正勧告が出されると思います。会社がそれに従わないと行政処分を受ける可能性があります。

 

学費については、貴方の記載のとおりでいいと思います。

 

解雇理由書を発行された後の対応ですが、裁判について負担が大きいのであれば、まずは労働局のあっせん制度を貴方自身で申請されてはいかがですか。

やり方は労働局または労働基準監督署でも教えてもらえると思います。

あっせんは費用が無料で裁判よりも簡易な手続でできます。

ただし、会社にあっせんを受ける義務はないため、会社が断ってきたら不調に終わります。

しかし、労働局から通知がくるのでそれなりにプレッシャーを与えることはできるかと思います。

 

上記のあっせんが不調になってから弁護士に依頼し、会社との交渉を進めてもいいかもしれません。

弁護士費用については、弁護士によると思いますが相談であれば着手金は必要ないと思われます。

訴訟以外の依頼については、その都度費用のほうは相談して、貴方が納得してから依頼してください。

 

こちらが弁護士を立てればおそらく会社も弁護士を立ててくる可能性はあります。

よって、費用のことを考えれば、まずはあっせん制度を利用したほうがいいと思います。

しかし、時間的なことを考えるのであれば、弁護士に依頼し、交渉していくほうが話は早いのではないかと思いますので、よく考えて行動してください。

質問者: 返答済み 4 年 前.

迅速丁寧なご回答をありがとうございます。年末でどこも休みの状態の中、専門家のご回答を得られて大変感謝しております。

 

確かにご回答の通り、それはネックでした。

・経営者は「解雇をしたい」「2カ月はいてもいい」「その間に転職をして」といっている

・人事に募集をかけるよう言っている

 

気 になるところは、12月20日に「解雇をしたい」と言われましたが向こうは日付を設定してきておらず、引き継ぎまでこちらがまってしまい、12月20日から30日経った後ですと、「解雇にはならない」とし、解雇理由書を書いてもらえず、そのまま退職となり、退社した後にくる離職表にも会社都合と書かかれず、離職表に会社から「自主退社」と書かれてしまっては解雇理由の意義申立書をハローワークに申請しても、申立書の同意者2人の文面がないと覆すことは難しいと、ハローワークから言われました。そうなってからでは遅いと思います。

予想されることは、経営者が

「転職活動状況を報告しろ」

「活動内容と応募したものを見せろ」

「転職活動を必死で真剣にやれ」

「みつからないようだからこの会社をうけなさい」

「転職が決まらないとこちらも次の人の採用時期を決められない」(おそらくこれは確実に言います)

と言ってくると思います。

こちらは、とにかく12月19日には解雇ということがいいのですが、それを言うとおそらく自主退社として扱われてしまいます。

まとめますと、

・「解雇したい」という退職勧奨を12月20日に受けた

・こちらの転職活動状況は報告する必要はない

・転職を強く迫られる場合、退職を迫られていることになる(そうなりますか?どういう扱いになりますか?)

 

少し自分の中で混乱してきました...お願いします...年末ですがご対応頂いて本当に感謝しております...こちらもずっと考えづくめで返信が遅くなっております...どうかご助力下さい...

ちょっと考えをまとめます。

 

1)3月4日に免許のコピーが手に入り、いつ学費が降るこまれるのかを確認する

2)振り込み期日を聞いたら、(振り込みの確認がとれるまでは)退職しませんという

確認がとれ次第、引き継ぎを円満に行いたいと思います、という

その上で、会社都合の退職なので解雇理由書を書き会社都合として下さい、という

3)転職は会社都合ではなくて自分のペースでしっかりやりたいという

4)転職活動をしているのかどうかの確認をされたら、答えない(それは退職をせまられていることになるという。←この対応はどうなのでしょうか)

 

おそらく経営者は、

学費を払いたくないものだから何とかして振り込み期日前までには退職をさせたい

(私は正社員なので)一刻も早く人件費の安いパートに切り替えたい

解雇だと会社に傷がつくので自主退社にさせたい

ということを行動原理として、こちらの都合は考えずに動くと思います。

 

上記に対して、予想される会社の起こしてくる行動は、

1)振り込み日は指定せず、教えてこない

2)仮に振り込み日程を指定したとしても、会社都合でない早期退職を迫られる

3)そんなの自己都合だと言われる

4)退職を迫っているわけじゃなくて会社として転職のサポートをしたいといわれる

 

こちらの対応は、

1)労働局と弁護士にあっせんと相談をする

2)労働局と弁護士に相談する

3)労働局と弁護士に相談をする

4)転職活動の報告をしない。転職活動の報告を迫られたら労働局と弁護士に相談をする

 

ご回答のとおり、解雇か退職勧奨か、解雇日がいつの日付なのかあいまいにされている状態です。学費の件については労働局と労働者側の弁護士(ほぼ弁護士になるでしょう)の相談を一刻も早くします。弁護士については労働相談のほかに、学校が強制であったため学費は全額負担になる可能性を聞いて、会社が払わないといってきたら、40万では済まず60万になる可能性があるから40万をすみやかに支払うように話してもらえるよう相談します。

 

あとは、いかにしてその相談の時間を作るために無駄な会社の仕事を作らず、休めることかと思います。会社には転職の面接があるのでと言っておき、面接の日時や内容の確認を求められたら、こちらが話したくないといって、会社が次の人を雇うのに転職状況をしらせてくれないとこちらも動けない、学費を振り込む期日も決められない、といってきたら、こちらは対応せずに聞くだけに留める。

 

この流れで何か抜け落ちているところはないでしょうか。

 

労働局、弁護士に相談する前に、かなりの内容で話が整理されてきたかと思います。何も準備なしで相談にいくのとは全く違うと思います。時間もないので年末年始のご対応とても助かります。

また回答承諾を急がせず、こちらの返信にも丁寧に迅速に対応頂いて本当に感謝しております。 ありがとうございます。

専門家:  hiroumushi 返答済み 4 年 前.

こんばんは。

会社が解雇を通告しないようであり、必要に退職を迫る退職勧奨をするのであれば、退職勧奨には応じず、毅然として断ればいいと思います。

そして、その間に有給休暇を使用して、退職勧奨の強要を受けていることを労働局や弁護士に相談して、手続きを進めてください。

 

絶対に自分から退職届を書かずに会社に出勤し続けてください。

その間に行政や弁護士の力を借りていけば、学費と会社都合退職を勝ち取れる可能性は高いと考えます。

hiroumushi, 社会保険労務士
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質問者: 返答済み 4 年 前.

年をまたいでのご対応、迅速丁寧なご回答誠にありがとうございました!

長い文書も読んで頂いてありがとうございました。

 

何を言われても自分から退職願は書きません。労働局に相談します。こちらからアクションすることなく労働局に相談します。弁護士の件は、私は戦うつもりでしたが旦那家族ともに疲れ果ててしまいましたので相談するかどうかはつらいところです。

 

本当にありがとうございました!感謝しております!

専門家:  hiroumushi 返答済み 4 年 前.

こんばんは。

 

おそらく今回のケースでは金銭的解決になると思います。

 

貴方にとって良い方向に向かうとことを願います。

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