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takatsukasa
takatsukasa, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 638
経験:  人事労務管理において18年間従事
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先月、社長より解雇通告があり、納得のいく解雇理由ではありませんでしたが、これ以上この会社にいても仕方が無いと判断し退

解決済みの質問:

先月、社長より解雇通告があり、納得のいく解雇理由ではありませんでしたが、これ以上この会社にいても仕方が無いと判断し退職することに決めました。
この件については今のところ争う意志はないのですが、解雇通知書や解雇理由証明書などをもらっておいた方がいいものなのでしょうか。
解雇の通達は、社長の口頭で行われ上記のような書類はいただいていません。
よろしくお願いします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
解雇通知を受けたとのことであれば、解雇の理由について記載した証明書をもらうことをお勧めします。納得のいかない解雇理由とのことですので、後日争う場合の証拠になります。
労働基準法でも証明書の交付を義務づけています。

(退職時等の証明)
労働基準法第22条 労働者が、退職の場合において、使用期間、業務の種類、その事業における地位、賃金又は退職の事由(退職の事由が解雇の場合にあつては、その理由を含む。)について証明書を請求した場合においては、使用者は、遅滞なくこれを交付しなければならない。
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