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kasoliciter
kasoliciter, 行政書士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 141
経験:  日本大学 法学部 法律学科 卒業  行政書士事務所 代表
61894791
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解決済みの質問:

競走馬を扱う牧場に勤務しています。大規模な牧場なのですが、個人経営という形をとっています
週6日で拘束時間は約8時間の労働条件で勤務しているのですが、週休2日を希望する場合には今までの給料から、増やした休みの分(日割り)の金額が引かれるのですか?
(仕事内容は技術系の仕事をしていて、給料明細に基本給と出来高が分かれて記載してあります)
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  kasoliciter 返答済み 6 年 前.

給与の体系にもよると思われます。もし日給月給の支給制度の場合には、給与の支給対象日が週休1日から2日になりますと、1日(1月では4~5日)支給日が減る可能性はあります。給与明細などを確認なさってみて下さい。

 

なお、待期時間は、いわゆる「手待ち時間」と言って、使用者(経営者)の支配下にある中ではあるが、作業をしていない時間ですので、労働時間とみなされます。

質問者: 返答済み 6 年 前.

日給月給ではない場合は給料の減額に応じなくてもいいということですか?

ちなみに給料明細には残業手当等の手当てはついておりません。

専門家:  kasoliciter 返答済み 6 年 前.
月給制ですと、労働日に関係なく毎月いくら、という形で支給されるのが多いですので、減額には応じる必要はないと思われます。つまり労働条件を不利益に変更する行為と思われますので…。
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