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takatsukasa
takatsukasa, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 638
経験:  人事労務管理において18年間従事
61975128
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解決済みの質問:

突然に6月に週休4日勤務で給与の減額を代表から言われました。職務は総務(労務事務所が給与等管轄)と経理(月決算等会事務所に依頼)です。勤続28年、今年の8月にて(労務事務所より1年間契約期間の記載されている契約書が渡されました。)と云う事で嘱託社員になりました。今までない程の景気が悪化。60才を迎え、多少なりとも退職金が出るかと 思いきや、「会社にお金がないと!!」との事で退職金が出せないと代表に言われました。小企業でしたが、34年続いて来ており、今まで退職された人には景気がいい時はキャッシュにて支払い、景気が悪くなっても分割で支払ってきました。もし貰えるとしたら退職金は320万円程はいただけるかと思っておりました。就業規則もあり、退職の利率もあります。今まで退職された方に少なからずも支払って来た実績があります。ただ会社にお金がないと言うだけで、退職金はもらえないものなのでしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
就業規則もあるということなら、退職金は貰うことができます。
ただ会社にお金がないと言うだけで、退職金はもらえないなんてバカな話はありません。
依頼いている社労士がいるとのことであれば、話が早いです。
労働局のあっせんに申し込むと話をしましょう。
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