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sin4864
sin4864, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 343
経験:  労働問題の専門家として23年の経験がある特定社会保険労務士です。
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はじめまして。 大阪でリフォーム工事をしている個人事業主ですが、工事を依頼した不動産業者が工事代金をいろいろと難癖

解決済みの質問:

はじめまして。
大阪でリフォーム工事をしている個人事業主ですが、工事を依頼した不動産業者が工事代金をいろいろと難癖をつけて払ってくれません。請負契約書は交わしていませんが、相手の不動産業者は工事を発注したことは認めています。難癖をつけて大幅に工事代金を値引くのか払うつもりがないのかどちらかだと思います。下請法とかには違反しないのですか?(ちなみに請求額は140万です。)
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  sin4864 返答済み 5 年 前.
工事を依頼した不動産業者とありますが、その業者は、建設業の許可をもっていますか。
質問者: 返答済み 5 年 前.
建設業の許可は持っていません、自社で中古の不動産を買ってリフォームして再販する不動産業者です。
専門家:  sin4864 返答済み 5 年 前.
有効かどうかわかりませんが、大阪府の宅建業課で相談してみてください。不動産屋は、宅建業課にいろいろ言われるのが実は一番イヤなのです。ただ、不動産取引じゃないのでという理由で役人が取り合わないかも知れません。そのときは、「詐欺で刑事告訴したら宅建業免許は取消になるか」と聞いてください。うまくいけば、その不動産屋に電話指導をしてくれるかもしれません。これがダメなら、裁判が手っ取り早いのですが、費用もかかるので、裁判所の民事調停ってのも方法としては有効だと思いますよ。
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