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sin4864
sin4864, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 343
経験:  労働問題の専門家として23年の経験がある特定社会保険労務士です。
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京都で料理旅館の支配人をしております。パートナー(時給で契約の方)様の休憩時間の取り方・考え方について、質問をさせて

解決済みの質問:

京都で料理旅館の支配人をしております。パートナー(時給で契約の方)様の休憩時間の取り方・考え方について、質問をさせていただきます。
 正社員・契約社員に適応される「労働基準法」の中の休憩時間、6時間まで休憩はいらず、8時間まで45分以上の休憩を取らす。8時間15分以上1時間の休憩を必ず取らす。
 さて、今回の問題点は 、時給での契約の方に対してこの適用通り、実施しなければならないのか?という点です。具体的には、6時間で契約していましたが、仕事が予定通り終れず、15分の残業が発生し、6時間15分勤務になりました。会社から「労働基準法」に照らし合わせて、45分の休憩が必要とのこと。これって、おかしくないですか?適用外だと思うのですが、時給にて対価の代償をお支払いしています。また、権利をはく奪しているとは思えませんが。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  sin4864 返答済み 5 年 前.

所定労働時間が6時間で、たまたま15分オーバーしたというだけの話ですから、休憩は必要ないでしょう。6時間15分の所定労働時間だと、間に45分の休憩は必要でしょうけど。

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