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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 258
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
61682647
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ペットの13才のミックス犬が、クッシング症候群に罹患しました。

質問者の質問

ペットの13才のミックス犬が、クッシング症候群に罹患しました。
多飲多尿は、3年前ほどからでしたが主治医に相談しても何も指示もなかったので、3年後に転院し再度多飲多尿の相談をしましたところ、クッシング症候群と診断されました。それと平行に胆嚢にドロがたまり、まだ収縮はしているが様子を見ましょうと言われました。
胆嚢の薬を飲ませていたのですが、変化が無かったので1ヶ月薬をやめて様子を見ている段階です。クッシング症候群の治療としては、医療費が高額になりドロップアウトするオーナーが多々あると聞く上に、ペット保険も入っていますが、一年更新時に免責になる可能性が高いと聞いたため(保険会社に確認済み)、クッシング症候群で保険を使うのを躊躇っている状態です。そんな訳で苦しいとか辛いとか痛い時に対処療法で押さえて天寿を全うしてもらおうと思っています。相談させていただきたいのは、現在、できるだけ高蛋白低脂肪のドライフードを食べさせてますが、
これを、人間がしている、糖質制限をしては、どうなんでしょうか?フードには、小麦粉などの糖質が含まれているので、本来肉食である 犬に肉のみを食べさせたらどうでしょう?
そうすれば、腹部の膨満や、筋肉の弱まりも良くはならないでしょうか?高額な投薬治療ができない分、食事で改善できないでしょうか?分かりにくい文章になりましたが、宜しくお願いします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.

前回と同じ質問になっていますが、他の専門家の意見も聞きたいということでよろしいですか?

質問者: 返答済み 1 年 前.
22833;礼しました。できれば、セカンドオピニオンを希望します。
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.

はい、かしこまりました。

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