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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
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今まで何の病気もなく来ていたのですが 11歳。トイプードル ♂です。 1ヶ月前頃、左後ろ足の麻痺が現れ

解決済みの質問:

今まで何の病気もなく来ていたのですが
11歳。トイプードル ♂です。
1ヶ月前頃、左後ろ足の麻痺が現れ
その時はヘルニアの疑いと診断され
しばらくしたら麻痺も改善されましたが
嘔吐、下痢が1日あり受診したら
お水の点滴、1日の絶食消火器系の投薬で回復
1w程は普通に元気でしたが4日朝~度重なる嘔吐、下痢
水をガブガブ飲む。
ぐったりしているから
再度受診。
尿検査→血尿+++ ビリルビン++ 蛋白+++
で、膀胱炎、腎炎の疑い。
抗生剤注射、水分点滴をし
血液検査をして入院を言われましたが
自宅に居させた方がよいと考え連れて帰宅しました。
抗生剤の注射が効けば状況良くなると言われ効果に期待しましたが
あまり代わり映えなく木曜日受診。
尿検査と血液検査をし、膀胱炎、腎炎の疑いは改善
膵炎の治療で入院させていますが
なかなか、点滴投与で状態が上がって来ない為に
副腎資質剤を使うか?どうか?となっております。
それを使う事で二極化されると言われました。
このまま、入院させておいた方がいいのか
何ある場合は自宅で看取りたいのが家族の意向です。
いかがでしょうか?
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.

こんばんわ。

ご質問ありがとうございます。

トイプードルでそのような症状である場合、副腎皮質機能低下症(アジソン病)であることが多いですが、血液検査やアジソン病の検査はしていないですか?

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