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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
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病院で診てもらっていますが、熱 咳が止まらず(一時的なは下がりますがすぐに元に戻る状況です。)、こまっています。以下に今までの状況をまとめました。 よろしくお願いします。 今後

解決済みの質問:

病院で診てもらっていますが、熱 咳が止まらず(一時的なは下がりますがすぐに元に戻る状況です。)、こまっています。以下に今までの状況をまとめました。
よろしくお願いします。
今後、どのように対応したら良いか、分かりません。
病院を替わるべきかを含めてご指示をお願いします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
こんばんわ。ご質問ありがとうございます。それは心配ですね。ここ最近はレントゲンや血液検査などはしていないですか?また、ステロイドはだいたいどれくらいの量をつかったかわかればおしえてください
質問者: 返答済み 1 年 前.
昨日、血液検査は行っています。
ステロイド注射は病院明細です。
以下、日付内容です。よろしくお願いします。----------------------------------------------------4/16 血液検査 WBC6.5 CRP19 ALP396(血液検査項目は異常値のみ)4/17 A病院へ行く。抗生剤の注射及び点滴。4/18 血液検査 WBC6.9 CRP20以上(血液検査項目は異常値のみ)4/20 ステロイドと抗生剤の注射。
注射薬剤料② 1,080×1
注射薬剤料③ 1,620×1
皮下、筋肉、経留置針注射 540×24/21 鼻づまり、荒い呼吸、食欲無し。4/22 B病院へ、ステロイドと抗生剤の注射。目が見えないような動きをする。
注射薬剤料② 1,080×1
注射薬剤料③ 1,620×1
皮下、筋肉、経留置針注射 540×24/23 B病院へ、目は医者からは見えていると言われる。ステロイドと抗生剤の注射、39度台の熱。
注射薬剤料② 1,080×1
注射薬剤料③ 1,620×1
皮下、筋肉、経留置針注射 540×24/24 B病院へ、物にぶつかりながら歩く。熱が7度台に下がる。(9日ぶり)
ステロイドの注射のみ。体重17.3kg 食欲有り
注射薬剤料② 1,080×1
皮下、筋肉、経留置針注射 540×1
(内)プレドニゾロン5 80×104/28 血液検査 WBC27.8 CRP12(血液検査項目は異常値のみ)5/2 血液検査 WBC21.7 CRP15(血液検査項目は異常値のみ)5/7 血液検査 WBC20.4 CRP20以上(血液検査項目は異常値のみ)
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
詳細な返信ありがとうございます。ということは4月16日以降レントゲンは撮っていないということですね?また、ステロイドの用量は今の情報ではわかりませんが、それ以上はわからないですか?
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
取りあえずその情報でお答えいたします。 まず、再度レントゲンが必要でしょう。今の状態では肺炎(細菌性、真菌性)あるいは肺の腫瘍が疑われる状況だと思います。それらはレントゲンだけではわからないことも多いですが、初期よりも時間がたった方が特徴が出てくることがあります。 それから、それだけ治療をしてもCRPが下がらないのであれば、細菌性よりも真菌性や腫瘍性が疑わしうなってきます。その場合はCTの撮影と必要に応じて気管支洗浄や生検が必要になります。今のままの治療ではおそらく改善の可能性はほぼないと思いますので、早めに積極的な検査をしてもらったほうがいいでしょう。
質問者: 返答済み 1 年 前.
レントゲンは4/16,4/28,5/7 計3回 ステロイドは20kgの成犬分、4/20,22,23,24 計4回分です。4/16 熱が有り、肺に影があるとのこと。抗生剤の注射及び点滴。体重19kg
レントゲン 血液検査 WBC6.5 CRP19 ALP3964/17 抗生剤の注射及び点滴。4/18 A病院へ行く。抗生剤の注射及び点滴。
血液検査 WBC6.9 CRP20以上4/19 抗生剤の注射及び点滴。4/20 熱が有り。ステロイドと抗生剤の注射。4/21 鼻づまり、荒い呼吸、食欲無し。4/22 ステロイドと抗生剤の注射。目が見えないような動きをする。4/23 ステロイドと抗生剤の注射、39度台の熱。4/24 物にぶつかりながら歩く。熱が7度台に下がる。(9日ぶり)
ステロイドの注射のみ。体重17.3kg 食欲有り4/25~4/26 病院行かず。わりに元気、食欲有り、薬すべてやめる。4/27 元気なく、食欲無し。咳が増える。4/28 肺炎と眼病(右目網膜剥離、左目葡萄膜炎)という診断 体重16kg、解熱剤及び抗生剤の注射、目薬一日3回。
レントゲン 血液検査 WBC27.8 CRP124/29~4/30  解熱剤及び抗生剤の注射。16kg5/2 解熱剤及び抗生剤注射  食欲まあまあ有り。
血液検査 WBC21.7 CRP155/3 病院休み。食欲無し、鼻づまり、薬飲まず。5/4 A病院へ 解熱剤及び抗生剤注射。熱有り。体重15.2kg 食欲無し。5/5 A病院へ 解熱剤及び抗生剤注射。朝は食べず、夜咳有り5/6 A病院へ 解熱剤及び抗生剤注射。熱39.1度 食欲少し有り、夜咳少し減った。5/7 A病院へ 肺炎がひどくなっていると言われた。38度台、抗生剤のみ注射(強い方から2番目の抗生剤)。夜咳ひどく呼吸荒い。
レントゲン 血液検査 WBC20.4 CRP20以上
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
再度の返信ありがとうございます。レントゲンも撮っていただいていたのですね。ステロイドは使う量は目的によって違いますので、20kg子であればいくつというのは決まっておりません。強く使えば免疫抑制、弱く使えば軽い消炎作用になります。 それでもわからないとか改善が見られていないのであれば、やはりCTと肺胞洗浄あるいは生検などが必要になると思います。・むやみにステロイドを使うと真菌性肺炎などではかえって悪化します。もし検査を受けるのが難しい場合は試験的に抗真菌薬を使うのも一つです。
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