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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
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後ろ脚を引きづって歩きます、ちゅんと歩けるときもありますが左後ろ脚はひきづってしまいます。 獣医はいたくはないとの

質問者の質問

後ろ脚を引きづって歩きます、ちゅんと歩けるときもありますが左後ろ脚はひきづってしまいます。
獣医はいたくはないとのことですがなんとか直す方法はないものでしょうか
前足で走ることもします、14歳になるコーギーですが頑張って自分でオシッコ、便もします
ただオシッコの回数、水を飲む量はすごく増えました
食事はたべるのが遅くなりました。ただの老化でしょうか
投稿: 1 年 前.
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専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
こんにちわ。ご質問ありがとうございます。 血液検査やレントゲン検査はしてもらっていますか?サプメントや薬は何か使いましたか?
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
返信いただけませんが、とりあえず今の状態でお話をいたします。 犬種と年齢、症状からは1.膝関節や股関節の慢性関節炎2.椎間板ヘルニア3.糖尿病などの全身疾患からの影響が考えられます。 これらは身体検査、レントゲン、血液検査をしないとわかりません。何とかしたいのであればやはりしっかり検査、診断をしてもらうのが一番でしょう。多飲多尿があるとなると、糖尿病や腎不全がよくあることであり、糖尿病では後肢の神経の麻痺を起こすことがあります。腎不全に関しても全身状態の悪化からもともと少し悪かった足の症状が出るということもあります。これらは簡単に血液検査でわかります。 関節炎やヘルニアであれば、消炎鎮痛剤や関節のサプリメント、レーザー治療である程度は良くなることが多いです。もし今の病院で症状を言っても何もしてくれないのであればセカンドオピニオンを受けてもらったほうがいいでしょう。普通はびっこがあればその原因を検査してくれますので。
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
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