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16歳のラブラドールレトリバーですが後ろ足が立たなくなってきました とても元気で食欲があります何か治療の方法はない

解決済みの質問:

16歳のラブラドールレトリバーですが後ろ足が立たなくなってきました
とても元気で食欲があります何か治療の方法はないでしょうか?
後ろ足がクロスして立ち上がりにくいのです。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 1 年 前.
初めまして、質問ありがとうございますラブで多い、後ろ脚がたてない原因は①股関節形成不全が原因で生じる、股関節の炎症や痛み 鎮痛剤やコンドロイチンなどの関節用サプリメント②腰の椎間板ヘルニア 消炎剤で温存治療するか手術をするなどが原因とその対応方法です。まずはレントゲン検査や血液検査、神経学的検査をして原因やその程度を調べて、今後の方針を立てることが必要ですそれで治療法などを考えてもらいましょう完全に治らなくても、それなりに良くなることもありますよ
質問者: 返答済み 1 年 前.
マイナス評価ではありません
ので訂正お願いします。お答えは私が知っている以上のお答えではなかったのです。しかたないことだと思います!
専門家:  atlus302 返答済み 1 年 前.
最初の専門家が回答を放棄されましたので、私atlus302が代わりに返答させていただきます。 質問者様の仰るとおりで、16歳のラブラドールさんであれば、歳相応の加齢性の変化なのである程度仕方ない部分と割り切る必用があるでしょう。 例えば、より若齢の子の場合は、先の専門家の回答のように色々と検査を行って、原因に即した治療を行うべきですが、今回のようなケースでは例え異常が見つかったとしても、以前のようにしっかりと立ち上がって動くという可能性は低いのではないかと考えております。 既に対策として行っておられるかもしれませんが、どちらかというと現状の状態を受け入れて、散歩などで外に出る際には後ろ足を支えるようなサポーターを装着して質問者様が補助を行ったり、上手く動けない場合に心配とされる床ずれなどの対策として、低反発のマットを敷いておくなどの対策で良いでしょう。 大型犬で16歳と言うと、人間では100歳相当の相当な長寿犬ですので、食欲元気が十分とのことで、介護を行ってできるだけ長く快適に過ごせるように頑張ってみてください。
質問者: 返答済み 1 年 前.
有り難うございました。
専門家:  atlus302 返答済み 1 年 前.
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atlus302, 獣医師
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