JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
atlus302に今すぐ質問する
atlus302
atlus302, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 1212
経験:  臨床家
84238367
ここに 犬 に関する質問を入力してください。
atlus302がオンラインで質問受付中

本日、白内障両目の手術の予定だったアメリカンコッカー10か月です。術前検査で眼圧が41あり、手術中止となりました。原

解決済みの質問:

本日、白内障両目の手術の予定だったアメリカンコッカー10か月です。術前検査で眼圧が41あり、手術中止となりました。原因は房水の出口に四分の一程の詰まりが見られ、この状態で手術を行えば緑内障の急速な発症の原因となるので、勧められないといわれました。     手術中止後、処方として
ヒアレイン、ステロップ、ラタノプロストの点眼と定期的な(ひと月ごと)の眼圧検査などの健診を勧められています。
この段階での発症は先天的なもので、白内障も手術ができないと同時に緑内障も外科的な治療は無理だと伺いました。
このまま緑内障が発症してもひどくならないよう祈るしかないのでしょうか?他の治療法はありませんか?
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  atlus302 返答済み 1 年 前.
ご質問ありがとうございます。 状況としては、一通りの検査も行っており眼科の専門病院さんを受診のことと思いますし、年齢からも先天的な異常の可能性が非常に高いため、診断のように無理に白内障手術を進めてしまうのは、緑内障による眼圧上昇、失明の危険があるため、現在の内科治療を進められた方が良いと思います。 基本的には、現在の内容やチモロールマレイン酸塩の点眼などで出来るだけ眼圧のコントロールをしていき、少し気休めとはなりますが、抗酸化作用のあるビタミンEを含むサプリメントを服用していくなどの対応になると思います。
atlus302をはじめその他名の犬カテゴリの専門家が質問受付中

犬 についての関連する質問