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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 258
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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現在、16歳のポメラニアン♀を飼っています。12歳の時にクッシング症候群と診断され、アドレスタンを服用しています。1

質問者の質問

現在、16歳のポメラニアン♀を飼っています。12歳の時にクッシング症候群と診断され、アドレスタンを服用しています。13歳の時に、胆泥があると指摘され、ウルソを服用しながら経過観察をしていましたがー良くなる気配がないとのことで主治医の先生から、胆嚢摘出手術を勧められ同年胆嚢摘出手術を受けました。摘出手術そのものは成功したのですが、合併症で膵炎を併発し、それから現在まで毎年の様に急性膵炎になり、今年のお正月には膵炎からくる食欲不振から倒れてしまいました。すぐに入院することになったのですが、10日間入院してCRP値は何とかは下がったもののVLIPの数値が千を越え、下がる気配がなく主治医から救う手だてがないと言われてしまいました。現在は、2日おきにステロイドとフォイパンの点滴を受けていますが、食欲は戻らなく、ヒルズのIDをシリンジで与えています。元気になってくれると思って受けさせた胆嚢摘出手術が、合併症で何年も苦しめる結果になって、飼い主として失格だと痛感しています。後、クッシング症候群の影響で肝臓の細胞の過形成もおきていて、肝臓の2/3も機能していないそうです。もう、この子を救う手だてがないのでしょうか?
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
こんばんわ。
ご質問ありがとうございます。
それはご心配ですね。
高齢での手術がんばりましたね。
胆泥賞はあまりひどくなると、胆のう粘液嚢腫という致死的な状態になってしまうこともあるので、一概に手術しなかった方がいいとは言えません。
今現在の治療は10日間の入院と、ステロイド、フォイパン、ウルソ、ネオファーゲンということですが、他には何もされていないですか?ステロイドは休薬中でしょうか?
また、嘔吐は止まっていますか?

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