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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
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来月9歳になるヨーキーです。 3月に仕事から帰りお散歩に行くと右後ろ足を付かずに3本足でした。 家に帰ってから足

解決済みの質問:

来月9歳になるヨーキーです。
3月に仕事から帰りお散歩に行くと右後ろ足を付かずに3本足でした。
家に帰ってから足を拭いたのですが何処を触っても痛がる素振りも無かったのですが、念の為翌日掛かり付けに行きました。股関節から順に触って行くと膝関節が外れやすいみたいなのでと言う事で痛みどめを処方されて、秋口まではピョコタンしたら飲ませて対応しいてました。その間ピョコタンは数カ月に1回程度痛みどめを2日も飲ませれば何事も無いかったようにしてましたが、9月に入り3日飲ませても歩き方が変なので掛かり付けにいきました。
膝関節が外れているので完治には手術しかないと事で、関節ならと他の病院を紹介されて受診しましたが、レントゲンと撮ると膝は確かに脱臼してますとの事でしたが、指の骨が折れている事が判明しました。何時折れたのかはっきりしませんでした。
そこで1週間後に再度レントゲンを撮りましたが骨が再生してないと事でした。
1か月後のレントゲンでも骨は全く変化無しでした。
指は3本折れてたようで1本は付いてましたが、残りの2本はかろうじてうーーんというものと全く無いものとです。
最近また3本で歩く事が多くなり、相談しましたが指でありこのままでとしか無いようですが、消去法としてパテラの手術をして行くという方法もあると言われましたが、書くrつとしては指の可能性が大きいとの事でした。
手術をして膝だけでも治すべきがしないでこのままか悩んでます。
膝は両方ともに外れているそうで、3本足で歩く頻度が高くなった場合の片方の足への負担も心配です。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
こんばんわ。
ご質問ありがとうございます。
それは心配ですね。
少し質問ですが、その骨折がわかった病院は整形外科などで有名な病院でしょうか?
質問者: 返答済み 1 年 前.

早速のお返事ありがとうございます。

町の病院ですが院長先生は永岡先生の孫弟子だそうです

専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
返信ありがとうございます。
そうなると、誤診の可能性は低いですね。
指の骨はかなり細かく、特に小型犬の子では意外と骨折の診断が難しいので、お伺いいたしました。
確かにどちらがびっこの原因になっているのかを診断するのはかなり難しいです。
もし足先を揉んだり曲げ伸ばししたりして痛がったりするようであれば指の骨折がびっこの原因の可能性が高いでしょう。
ただし、おっしゃる通り、指の骨の手術は難しく、ほとんどの場合はそのまま何もせずにくっついてくれるのを待ちます。
1か月で変化がなかったのであれば、自然にくっつくのは難しいですが、かといって手術をしたら治るというものでもないでしょう。
膝のお皿に関しては、脱臼しても何も症状を示さない子もいますが、脱臼の程度が強いのであれば、どちらにしても手術をしないと今後そのままびっこの原因になってきてしまうこともあります。
ですので、手術で美っこが治らない可能性はありますが、やはりひざの手術をして様子を見る方がいいのではないかと思います。
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質問者: 返答済み 1 年 前.

ご回答ありがとうございました。

パテラの手術をする方向で考えていきたいと思います。

専門家:  japavet 返答済み 1 年 前.
はい、お大事にしてください。

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