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wantaro
wantaro, 獣医師
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満足したユーザー: 5399
経験:  小動物臨床10年
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前回の質問の続きになります。 先日から状況がすすみ、内視鏡検査を受け、細胞の病理結果がでました。 胃 リンパ腫

解決済みの質問:

前回の質問の続きになります。
先日から状況がすすみ、内視鏡検査を受け、細胞の病理結果がでました。
胃 リンパ腫 十二指腸病変認められずとのことでした。低分化なリンパ腫であること今後リンパ節や臓器に
病変が広がる可能性があるとのことでプルコトール抗がん剤治療を選択しました。
姫本人はまだ元気もあり検査をしてもらった病院でいただいたくすり(胃薬、抗生剤、抗菌剤)で嘔吐は
治まっており食欲も(治療食)あります。ただ薬のせいか便が緩く黒っぽい(出血性ではないとの事)ことが
気になる感じでこれまで過ごしてきました。
飼い主として選択が間違っていないのか悩むところです。
抗がん剤治療は長期(数か月)にわたるようですがはたして治療をしなくても命に限りが早い段階できたのでしょうか?
この選択でよかったのでしょうか?
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 2 年 前.
質問ありがとうございます。
消化管型のリンパ腫とのことですね
腫瘍が出来たことで色々とごしんぱいですね
高齢で生じた腫瘍の場合で、あまり症状も酷くない場合には
一般的なリンパ腫よりも長く生存が可能だったりします
またリンパ腫は抗がん剤や放射線治療などの内科治療に非常に反応が良く
他の腫瘍に比べると、薬が効きやすいことが救いです
そういう意味では、まだ元気なうちに積極的に治療して生活の質を高める
ことは決して悪い事では無いと思います
症状があまりない、早い段階で色々と治療して上手く抑えることが大事でしょう
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