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issafd3s, 獣医師
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満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
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今晩は、我が家のポメラニアンアイちゃんは10歳になりますが、元気にしていましたが数日前 尻尾を下げて元気がないよう

解決済みの質問:

今晩は、我が家のポメラニアンアイちゃんは10歳になりますが、元気にしていましたが数日前
尻尾を下げて元気がないようなので抱こうとしたらきゃんきゃんと゜痛がりました、早速近所の
クリニックに連れて行き、先生は椎間板ヘルニアかも知れないと脊椎と四肢のレントゲンを撮りましたが脊椎の上から二番目の関節が少し異常はあるが大したことではない、足の関節も脱臼とかない
一応痛み止めの薬とカプセルに入った栄養補助食品をもらって帰りましたが後肢を少しビッコを引く
ようです、土日で病院に行けないのでメールをさせていただきました、食欲はあります、弁も正常です
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんばんは。
10歳のポメラニアンちゃんで抱こうとして痛がって鳴いたということですね。
少々お尋ねしたいのですが、
どのような抱っこの仕方をしたら鳴いたのでしょう?具体的に教えていただけますでしょうか?
食欲はあるとのことですが、今ケージレストはしっかりできていますでしょうか?
ご返事お待ちしております。
質問者: 返答済み 2 年 前.

どんな抱き方をしても悲鳴を上げます、股関節が脱臼を

しているのではないかと思うのですが?,寝かせてそっと抱いても、前から尻を抱えるように抱いても痛がります、

何の前触れもなく・・・気が付かなかっただけかも知れませんが突然この症状/後肢が突っ張るとズルズル広がる

呼ぶと当人は抱いてほしいのだが痛いので嫌がるそぶりをする、部屋のカーテンの陰に隠れるようになった。

質問者: 返答済み 2 年 前.

どんな抱き方をしても悲鳴を上げます、股関節が脱臼を

しているのではないかと思うのですが?,寝かせてそっと抱いても、前から尻を抱えるように抱いても痛がります、

何の前触れもなく・・・気が付かなかっただけかも知れませんが突然この症状/後肢が突っ張るとズルズル広がる

呼ぶと当人は抱いてほしいのだが痛いので嫌がるそぶりをする、部屋のカーテンの陰に隠れるようになった。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
股関節が外れているのであれば、すぐに入れる必要がありますので、救急病院に連れて行かれることをお勧めいたします。
ただ股関節が外れている場合、関節が外れた足は地面に着けることが出来ません。足が地面に着けているのであれば、その可能性は低いです。
椎間板ヘルニアのときに一番重要な治療は狭いケージに入れて絶対安静にすることです。
運動させたままにしておきますと、症状がどんどん進行して痛みだけではなく麻痺を生じて後ろ足が動かせなくなるばかりではなく、おしっこもできなくなり、最後は呼吸もできなくなって命に関わることがあります。
もし今の時点で自由に行動させているのであれば、それは直ちにやめて絶対安静(ケージに入れて動くのをなるべく控える)ことをされることをお勧めいたします。
椎間板ヘルニアはレントゲンで診断できる病気ではないです。脊髄や椎間板はレントゲンには映ってきませんので、診断できません。
CTやMRIでないと診断できません。
症状からは椎間板ヘルニアの可能性が高いと思いますが、さらに悪いことに症状が進行している可能性が高いです。
直ちに絶対安静をされるとともに、明日は他の病院でもよいのでもう一度受診されて、今の状況を再度チェックしていただくことをお勧めいたします。
麻痺が酷くなると手術が必要になります。
手術も時間が経つと成功率が下がります。
はやめの受診をお勧めします。
質問者: 返答済み 2 年 前.

絶対安静ということなので、ケージ内で興奮させないようにしています。一応ケージレストはできていると思います。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。
絶対安静はできてるということですね。分かりました。
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質問者: 返答済み 2 年 前.

椎間板ヘルニアはレントゲンでは見ることができない当方の誤解で画像を確認しながら確認先生から説明を受けましたのでCTスキャン(アイの脊椎が白く浮き出ていました)

ありがとうございました、お世話になりました。

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