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issafd3s
issafd3s, 獣医師
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経験:  北海道大学獣医学部卒業
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ミニチュアピンシャー♂ 11歳 アルブミン 2.8 ALT 276 アルカリフォスファタード 234 3

質問者の質問

ミニチュアピンシャー♂ 11歳

アルブミン 2.8
ALT 276
アルカリフォスファタード 234
3日前より食欲が全くなくなり体を小刻みに震わせるようになり、近くの動物病院に行ったところ上記数値が出ており肝臓、腎臓がかなり悪いといわれました。
その後毎日通院し、注射(内容は不明)しておりますが改善せず、丸3日何も食べていません。
食欲だけはどんなときにもありました。
今はお水を定期的に飲ませおしっこもできるだけさせましたがそれ以外は常に寝ている状態です。
また、立ち上がる気力もないようで歩くこともままならない状況です。
病院を転院した方が良いのでしょうか。
移動にもかなりストレスがかかるのか、それともできる限りの治療のため遠方の専門病院等に行った方が良いのか。
ご相談に乗っていただければ幸いです。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんにちは。
11歳、雄のミニチュアピンシャーのこちょぼちゃんの食欲の低下と震え、血液検査にて肝臓、腎臓の数値の上昇ということですね。

少々お伺いしたいのですが、
腎臓がかなり悪いと言われたとのことですが、BUN(尿素窒素)、とCRE(クレアチニン)の数値はどの位でしょうか?
吐き気や下痢などの症状はないでしょうか?お水を飲ませてあげているとのことですが、吐いたりはしないでしょうか?
3日前からの症状とのことですが、何か普段と違ったものを食べたりしたでしょうか?
今通院されている病院では入院の設備はないのでしょうか?主治医の先生から入院のお話はなかったでしょうか?

ご返事お待ちしております。
質問者: 返答済み 2 年 前.

質問者: 返答済み 2 年 前.

先にお送りいたしました画像は左が1年前の数値、右が昨日測った数値となります。(わかりにくいですが重ねて写真を撮りました)


 


お水を飲ませ排尿はさせておりますが、午前中に一度はいております(黄色い液体のみ)



また、誤飲に関しては考えられるものは


ティーリーフというハワイ等に群生する植物のレイ(首からかけるもの)をいたずらしておりました。


 


また通院している動物病院に入院設備はありますが、性格的に分離不安なところがあり、依然預けた時もストレスで鼻の皮がずるむけて帰ってきた経緯もあったので私ができる限り通院でとお願いしました。


 


入院の方が改善の余地が高くなるのであればそれも考えておりますが、他の病院等セカンドオピニオンをした方がいいのか・・・それともどこの病院に行っても同じなのか・・


考えております。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.

ご返事ありがとうございます。

血液検査の結果から、確かに腎臓の数値と肝酵素の数値の上昇がありますしカリウムの上昇も認められます。

食欲不振と嘔吐、そして血液検査の結果からは急性膵炎の疑いが高いのではないかと思います。

食欲の低下と体の震えはお腹の痛みがあることを示唆します。

血液検査にて腎臓の数値が高くなっているのは恐らく痛みによる血液潅流量の低下によって低循環が生じたため腎臓への血流量が減ったことによると思います。

腎血流量の低下のために血液ろ過量が低下してそのため腎前性高窒素血症と言われる状態になっていると思います。

肝臓の数値が高いのは肝臓が悪いためではなく膵臓に炎症が生じているために膵臓から炎症の波及によって数値が上昇している可能性があると思います。

そのため外注検査になりますが、もう一度血液検査をして犬膵特異的リパーゼというものを、測定していただくことをお勧め致します。

また腹部エコー検査を先生ができる場合には腹部エコー検査をされてみて膵臓領域の異常が無いか調べることをお勧め致します。

治療は一般的にはしっかり水和すること(できれば静脈点滴がよいですがその場合入院が必要です)、お腹の痛みがあるのでその痛みの管理(鎮痛剤の使用)、吐き気がある場合は吐き気止めの使用、食事は脂肪分の少ない消化器サポート低脂肪を選択すること、抗生剤については必要ならば使用することもあり、です。

 

お伺いした症状からしますとかなり具合が悪いようです。そのため本来であれば入院してしっかり静脈点滴や鎮痛剤、吐き気止めにて管理をしていただくことをお勧めしますが、こちょぼちゃんが分離不安があるとのことであれば、皮下点滴にしばらく毎日通院されて、痛み止めの注射を打ったり、内服で飲ませたりすること、吐き気止めの薬を飲ませることをお勧め致します。

 

原因については、もしかしたらその花を食べたりしたことによるものの可能性もありますが、犬の膵炎の原因ははっきりしないことも多いです。

 

まずは可能性の高い膵炎の検査(血液検査、外注検査なので結果がでるのは2-3日後)をされることと、治療を今よりも積極的にしてあげることをお勧め致します。

結果がでるまでなにもしないで待つのではなくしっかり治療をされることをお勧めします。

 

病院の転院についてお悩みのようですが、もし入院の覚悟がおありであれば、より病気の管理をしっかりできる病院にて治療を受けられるのがよろしいかと思います。 通院でやっていきたいということであれば、遠くの病院への毎日の通院は負担がかかりすぎるのではないかなと思います。 その場合は今の病院にて治療されることがいいのではないかと思います。 例えば日中は静脈点滴で入院させて夕方引き取って夜はご自宅で安静に過ごすという日帰り入院をしばらく続けるという方法もあります。その辺りは主治医の先生とご相談されてみられることをお勧め致します。

質問者: 返答済み 2 年 前.

ご丁寧にお返事をありがとうございます。


すぐに急変し死に至るということはないのでしょうか。


また神奈川県下にて先生のおっしゃる病気の管理をしっかりできる病院はご存じではないでしょうか。


できるだけ自宅から近い方がありがたいのですが。


 


早急に痛みを取ってあげたいですし、不安を少しでも軽くしたいのですが。


 


どうぞよろしくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
ご返事ありがとうございます。

もし膵炎であった場合にはしっかりした管理と治療が必要です。
容態の急変ということも全くないわけではないと思いますが、今のところまだ体力はあると思いますので本日中にでも検査と治療を開始されれば改善の見込みあると思います。

ご自宅がどこなのか存じ上げませんが、2次診療の病院をご希望ということであれば藤沢市にある日大の動物病院がよろしいかと思います。その場合は入院ということもお考えになっておかれることをお勧め致します。

午後からでもかかりつけ病院を受診されてみて血液検査してサンプル採取と、治療をされること、また主治医の先生のお知り合いで入院管理がしっかり出来そうな病院を紹介していただくか、それが無い場合には主治医の先生にお願いして日大の動物病院への受診予約をすぐにとっていただくことをお勧め致します。
質問者: 返答済み 2 年 前.


ご連絡ありがとうございます。


その後再度同じ動物病院ですが、エコー検査と再度検査をしていただきました。


 


腫瘍はなく


カリウム値8.7


尿素窒素107.1


クレアチニン3.5


 


犬膵特異的リパーゼに関しては検査をした方が良いと伺ったのですがと申しましたが今の段階ではそれは大丈夫だと思いますと


カリウム値が高いので体に水分を入れましょうということと


背骨が悪いので痛がって(震えて)いるのかもしれません、


肺もその他も全体的に今は機能低下しているとのことでした。


 


私が立ち会っていたのではなくムスコが立ち会っていたため又聞きなのですが、今日はストレスもかなりかかっているので入院よりも連れ帰った方が良いのでは?とのことでした。


 


明日から朝連れて行き夜お迎えという形をとりましょうと言われたようです。


 


日大病院は自宅(神奈川県藤沢市内)から近いので転院もできます。


この所見で、転院は必要だと思われますか?


 


それともこのままこの病院で継続治療が良いでしょうか。


どうしてもあきらめきれず再度ご連絡いたしました。


 

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.

ご返事ありがとうございます。 血液検査の数値は改善されていないばかりかさらに悪化しています。 主治医の先生が膵炎の検査をされない理由はよく分かりませんが、エコーにて膵臓領域に異常が無さそうだというご判断でしょうか? カリウムの上昇と腎臓の数値の悪化はかなり問題なので積極的に治療をする必要があると思います。本来は通院のレベルではなく入院して治療するべきところです。 現段階ではまだ主治医の先生も診断をつけかねている状態だと思います。 このままずるずる治療を続けると本当に命に関わる可能性があります。 他の病気の可能性としては副腎皮質機能低下症(アジソン病)の可能性もあると思います。 この病気は副腎という臓器から分泌されるステロイドの量が減少することで生じる病気です。 低ナトリウムと高カリウムになって電解質バランスが乱れ、震えの症状がでます。尿素窒素やクレアチニンの異常も出ると思います。治療はステロイドの投与ですが、ステロイドを投与する前にACTH刺激テストをいうものをして診断することが重要です。これは命に関わる病気なので診断を早くつけて治療を開始する必要があります。 カリウムの数値の上昇がかなり高いレベルのままで点滴の治療にも反応していないようなのでアジソン病の疑いも十分にあると思います。 あるいは花などを食べたことによる急性腎不全の疑いもあると思います。 最初に症状がでてから時間が経っており、治療に反応することなく臨床症状も血液検査の数値も悪化しています。 できればまだ時間はあるので他の病院にて今からでも膵炎、副腎皮質機能低下症、急性腎不全、このあたりの問題ではないかと思います。 もしかして本日ステロイドの注射を打たれたりはしていないでしょうか?その場合は副腎皮質機能低下症の診断の妨げになりますので、息子さんに確認されるようお願いします。 そして他の病院に連れていかれて、これらの重篤な病気の可能性を調べることをお勧め致します。 日大病院でなくてもこれらの病気の検査はできますので、まずはこれから他の病院に連れていかれて再度検査をされることをお勧め致します。

アジソン病の場合は血液検査にてリンパ球と好酸球が極端に減少しています。

腎前性高窒素血症で電解質の異常(低ナトリウムと高カリウム)や震えがあり、血液トマツでリンパ球や好酸球の減少がある場合はアジソン病の可能性も十分にあり、また治療は速やかに行う必要がありますので、大変だとは思いますが、血液検査の結果をもって他の病院を再度受診されるか、今の主治医の先生にアジソン病の心配はないのかご相談いただくか検査を依頼されることをお勧め致します。

 

 

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
その後こちょぼちゃんの具合のいかがでございますでしょうか?

質問者: 返答済み 2 年 前.

ご丁寧にご連絡ありがとうございます。


今朝はお水は飲まず、おしっこはいたしました。


これから朝の点滴に向かわせます。


昨日お伺いした通りアジソン病の疑いがないのか、ステロイド゙投与はしたのかを病院に確認したところ院長先生も「アジソン病を疑っています。今病理検査で外注に?出したところなので結果がでるまで2日ほどかかります」とのことでした。


また、アジソン病の場合やはり先生がおっしゃっていた通り、急を要するのでステロイド投与も始めましたとのことです。


ストレスに弱い犬種なので今この段階で入院治療より飼い主さんが近くにいるのであれば大変ですが朝夜点滴にいらした方がいいかもと言われたようです。今朝は震えもなく昨日よりは目にも力がついているような感じですが相変わらず食事は取ろうとしませんでした。


昨日は抱き上げてトイレシートまで連れて行っても倒れてしまう感じでしたが抱き上げてシートまで連れていきましたら足はあげることはできませんでしたがおしっこをした後その近くにある水飲み場まで歩いて行くことができました。


このままこの病院での治療をした方がこの仔のためなのかなとも感じてきております。


入院させて最後に会えないのもつらいですし。


この症状の場合、やはり覚悟はした方が良いのでしょうか。。。」


 

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
おはようございます。
アジソン病を疑い検査をしてステロイドの投与を始めたということですね。
その結果すこし調子が落ち着いてきたということですね。

アジソン病は副腎という臓器からのステロイドの分泌量が低下する病気なので今後生涯ステロイドを薬で補う必要がありますが、治療にしっかり反応してくれた場合の予後は決して悪くないです。

ステロイドの注射に反応したのであれば入院して治療するよりは今までのように皮下点滴とステロイドの投与で治療してあげた方がよろしいかと思います。

その際に点滴液にもいろいろ種類がありますが、生理食塩水で皮下点滴していただくことをお勧め致します。生理食塩水ですとナトリウムが補給できますし、カリウムが入っていないので血中のカリウム濃度をあげることはないです。

ステロイドにしっかり反応してくれた場合は恐らく今後良くなっていってくれるのではないかと思います。
飼い主様の祈りが通じるのではないかと思います。
issafd3s, 獣医師
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質問者: 返答済み 2 年 前.

最後のにもう1度質問させてください。


昨日は大分状態も良く、安定していたので病院も朝夜2回から朝1回になりました。


本日も朝一回病院へ行ったところステロイドの処方薬が出され明日の日曜日は通院をおやすみすることになりました。


注射2本していましたが、明日おやすみして状態が悪くならなければこのまま投与治療に移行しますと先生がおっしゃるので投薬の種類を伺いましたらミネラルコルチコイドという副作用がほとんどないステロイドとのことで、それを生涯飲み続けると言われました。


ステロイドの長期投与は死につながるというネット情報もありますし、まだアジソン病と確定はされていないようなのですが、やはりこの症状が出て今回ステロイドで回復したような状態なのでステロイドの生涯投与は仕方ないことなのでしょうか。


それとも他に方法はございますか?

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんばんは。
ご返事ありがとうございます。
こちょぼちゃんの容態が安定しているとお聞きして大変安心しました。
恐らく検査結果がまだ出ていないので、結果がでるまでは当面内服で行きましょうということではないかと思います。
もしアジソン病だったとしたら、生命維持に必要なステロイドの分泌量が低下する病気なのでその分を今後足していく必要があるということです。
治療すれば副腎からのステロイドの分泌がまた回復するという病気ではないので、生涯に渡り足りない分のステロイドを補給する必要があります。
その場合いつまでも注射を続けるのは犬にも飼い主様にも負担になるので飲み薬になるべく早く切り替えて維持されて適切な量を調節されることをお勧め致します。
ステロイドの過剰投与はもちろんよくないので定期的に検査(主に血液検査)をしながらステロイドの量を調節していくことになります。
状態が安定する最低容量のステロイドを使うのだと考えていただくとよろしいかと思います。

週明けには検査の結果がでるのでしょうか?
それまでは治療に反応しているようですから、このまま治療を続けられることをお勧め致します。
また何かございましたらご相談いただければと思います。
質問者: 返答済み 2 年 前.


いろいろと質問に答えていただき、ありがとうございました。


症状も落ち着き、今ではいつもの状態の80%まで回復いたしました。


回復しだすとステロイド治療は一旦お休みしてもいいものなのか…


できればステロイド治療ではないもので代替えはできないものなのか…と


考えてしまいます。


アジソン病と特定もされておりませんし、何が原因か…がまだ追求途中なので…やめてしまってはいけないのだと頭では理解しているのですが。


 


生涯投薬治療ではなくなるべく自然にと思っておりましたがやはり衰弱している状態は今後も避けてあげたいと思っています。。


 


今後も先生方やこのようなサービスと相談しながらつきあっていきたいと思っております。


 


いろいろと真摯に答えていただきありがとうございました。


 


 

専門家:  issafd3s 返答済み 2 年 前.
こんにちは。ご返事ありがとうございます。
だんだん元気が戻ってきたということですね。

ステロイドの治療を続けるかどうかは主治医の先生とご相談して決めていただければと思います。
まだACTH刺激テストの検査結果がでていないのでしょうか?それともやっていないのでしょうか?

アジソン病の場合、自然治癒は困難とされており、ステロイドの補給は生涯必要になります。
そのためはやめに診断していただくのが、飼い主様にも分かりやすい治療につながると思います。

ご相談いただいたときはなかり容態が悪い様子でしたので、心配しておりましたが、元気になってきてよかったです。
お大事にして下さい。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 緊急性があるな!!って思ったら仕事休んでも、夜の救急病院にでも行くと思いますが、あれ…!!何か様子がちょっと変か も…の状態が続き、仕事も忙しく、とにかく病院に 連れて行くのが大変!!!どうしようか迷いながら心配で仕事していても落ち着かない、もう一匹が病院に かかり2日間で五万、六万とお金がかかったばか り。そんな時ネットで調べていて、こ ちらにお世話になりました。救急では無く今の状態が飼い主の私自身が納得したかった。明け方でも夜中でも親切に対応して頂きそしていろんな症状も想定され納得しました。安心して仕事に出掛けれました。ありがとうございました。何かの時はまた利用させて頂きます。 東京都 藤田
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