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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 258
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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現在15歳と4か月を向かえるミニチュアダツクスの雄です。一般にシニアの年齢で4年前からBUNが30から50の間を上

質問者の質問

現在15歳と4か月を向かえるミニチュアダツクスの雄です。一般にシニアの年齢で4年前からBUNが30から50の間を上下しています。しかし、体重を6キロ以下にすると、後ろ足が震えたり、散歩も一日2回していたのが、1回で、もういいという感じになってしまいます。現在5、9キロを毎日同じカロリーで保持していますが、6、1キロ位有る時の方が元気そうなのです。犬にとってのこの少しの体重差が大事な筋肉まで奪う事になっているのでしょうか?1日でも長く共に生きたいと思い、獣医さんにも相談しながらのメニューでダイエットをし、2、3歳の時の体重が5、6キロ位だったから目標体重もそれやや近ずけるという経過10か月を経て今日に至るのですが、もう一度6キロ位に戻した方が良いのでしょうか?ちなみに元は6、9キロでした。それとAIP400~500、BUN35~59、GPT70~181と、ほとんど2月毎の血液検査で高く、痩せてもこの3つが正常になる事とは関係ないようです。それなら後脚の筋肉の為にたんぱく質を増やしてあげた方が良いですか?それともBUNや、長生きのために控えた方が良いですか?
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 3 年 前.
こんばんわ。

ご質問ありがとうございます。

症状からは、副腎皮質機能亢進症や甲状腺機能低下症などのホルモン疾患も併発している可能性があると思いますが、そういった病気の検査はしていますか?
質問者: 返答済み 3 年 前.


検査はしましたが、病気ではないそうです。症状もありませんし、投薬するひつようも有りません。僧帽弁閉鎖不全はありますが、これも治療が必要ないそうです。後ろ足の震えというのは筋肉が衰えると震える兆候です。何かの病気ではありません。15歳超えてますので、検査値が全て真中に入るのは難しいと思いますが、蛋白制限をしすぎると、肝臓の問題、BUNの問題、いろいろ有るので、質問しました。よろしくおねがいします。

専門家:  japavet 返答済み 3 年 前.
返信ありがとうございます。

もちろん検査値がすべて正常値に入ることというのは珍しいですが、まずは震えなどの症状が病的なものかどうかというものはしっかり調べておかなければいけません。
年齢的にも症状的にも、血液検査の数値としても、上にあげた二つの病気はまず疑わしいです。
震えはすべて筋肉の衰えからくるというわけではありません。

再度の確認ですが、ホルモン検査(通常の血液絵検査ではなく、コルチゾールやT4など)は調べて正常値だったということでよろしいですか?
質問者: 返答済み 3 年 前.


T4

専門家:  japavet 返答済み 3 年 前.
T4としか返信が来ていません。
お手数ですが、再度本文を送っていただけますか?

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