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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 258
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
61682647
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その他、遺体解剖所見には、 舌:細菌コロニー(桿菌)や真菌(カンジタ様)が観察されます。 膵臓:被膜直下の腺房細胞は

質問者の質問

その他、遺体解剖所見には、 舌:細菌コロニー(桿菌)や真菌(カンジタ様)が観察されます。 膵臓:被膜直下の腺房細胞は散在性に壊死しており、そのすぐそばの(膵臓周辺)脂肪組織にも鹸化(壊死)が生じています。炎症細胞浸潤は認められません。 栄養状態はBCS2/
5でした。膀胱は収縮し、空虚でした。等
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
先の質問蘭にてお答えさせていただきました。
こちらの質問蘭での評価は重複になりますのでなされないようにお願い致します。
質問者: 返答済み 3 年 前.

ラグドーール雌 生後3か月で、新しく家族に仲間入り。丁度保障期間の30日に死亡。死亡内容に納得出来ず、剖検に出す。結果、直接の死因は「SIRS」 との事。しかし、解剖所見で、「リンパ節の枯渇」 「組織病理診断」 肺: (左肺前葉・中葉): 病変内に角質物を伴う壊死性・出血・細菌性、気管支炎。 肺: (左右後葉):病変内に細菌を伴う肺水腫とうっ血血管炎と血栓。 肺門リンパ節:出血性、細菌性、化膿性、リンパ節炎。肺胞上皮細胞は脱落。気管支や細気管支の粘膜上皮も脱落。この様な変化の為、合気した正常な肺胞は認められない。
その他 エントロトキシン(+)、トリコモナスフィータス(+)、サルモネア(+) という結果も出ている。

同じ茨城県の「仔猫情報館」 という処から雄も購入したが、その雄は、ジアジルア原虫、真菌、鉤虫
に罹患しいていた。

生後3か月で来て、4か月後に死亡した時の体重は僅か、900gm。 主治医は、先天的な発育不良を引き起こすモノが有ったと推測したが、相手側は、濡れ衣を着せられ、働いているスタッフが大きなショックを受けている。と言われ、反対に抗議をされてしまい、とても傷付いてしまった。

この場合、生体に問題が有ったと推測されるとセカンドオピニヨンでも、剖検を担当した「ノーバウンダリーズ」 メリアル・ジャパン株式会社の検査報告書にも書いて有るのだが、補償の話には、頑な態度で、此方の方を責めて来るので、どうしたら良いか解らない。 これだけの病気を持っているブリーダーが、平然と犬、猫を販売している事が許せない。当方も 新しい家族をたった一か月で失い、心の傷は大きいにも関わらず、己の落ち度は全く認めないのが悔しい。 こんな状態でも、健康体の譲渡になるのでしょうか?


 


検死解剖所見は専門用語が多く、理解し難いのですが、この遺体の結果は


何を語っているのかを解りやすく説明してくれませんでしょうか?


宜しくお願いします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
別の質問蘭にてご返事させていただいたのですがお読みになられましたでしょうか?
猫ちゃんがお亡くなりになるまでの間に何回くらい病院に連れていかれて、どのような治療をされたのか教えていただけますでしょうか?
ご返事宜しくお願い申し上げます。

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