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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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イギリス在住の尾崎と申します。 もうすぐ13歳になるゴールデンレトリーバーです。今年1月7日頃から左足でびっこを引く

解決済みの質問:

イギリス在住の尾崎と申します。 もうすぐ13歳になるゴールデンレトリーバーです。今年1月7日頃から左足でびっこを引くようになりました。その数日前にベッドから飛び降りたため、それが原因で左足首を捻挫したと診断されたのですが、日増しに症状が悪化し、まともに左足を地面に付けない症状になってきたため、先日、レントゲンとMRIをしました。
結果、骨には異常はなく、左足に行く神経の首あたりに腫瘍のようなものが見られました。 
獣医師は、それが神経の炎症なのか、神経上の腫瘍(癌)なのか判断できていません。
したがって、ここ3日間、ステロイドを服用し、改善が見られれば神経の炎症、改善が見られな
ければ神経癌、と診断できるとしています。
症状はやや改善しているものの劇的な改善は見られないので、癌では?と疑っています。
明日、この腫瘍を摘出するかどうか相談します。しかし、その手術は大きな手術で、術後3-4日間は入院要、ということで、13歳の犬がその手術に耐えられるか、大きな疑問があり、摘出手術
は受けずに、治療をしようか、と考えています。
先日のMRIの麻酔の影響もあり、体力が弱っているように見えます。
また、昨年9月にホーナーズ症候群も患いました。一部の記事では、ホーナーズ症候群でも前足の機能不全が発症する場合がある、とありました。
そこで質問ですが、
1.腫瘍の摘出をせずに、癌か神経の炎症なのか、診断する方法はないか?
2.仮に癌としても、手術ではない治療方法はないか?
3.もし、神経の炎症だとしたら、効果的な治療方法は?
4.足をお風呂等で温めると楽そうで、びっこの症状も緩和されるのですが、温灸やハリ治療は
  効果はあるか?
5.文面からは大変難しいと思いますが、病名、治療方法を推定できますでしょうか?
アドバイスの方、よろしくお願いします。
以上
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.

パソコンの調子が悪いのか、また、途中で送信されてしまいました。

とぎれとぎれで、読みにくくて、申し訳ございません。

・・・・・しながら、余生を送ったほうが、いいかもしれません。

 

以前、ホーナー症候群があったとのことですので、胸部に腫瘍があり、それが、今の部分に転移している可能性もあります。その辺のチェックは済んでいるのかもしれませんが、リンパ球の腫瘍である、リンパ腫であれば、ステロイドでもある程度の効果は見込めますし、それ以外の抗癌剤での効果も期待できます。しかし、摘出せずには、腫瘍の種類をはんだんすることはできません。摘出すれば、それに合った治療方法、予後の判定ができます。

 

動物福祉の先進国のイギリスでは、状態が悪くなれば、安楽死を勧められる可能性も高いでしょう。

また、専門医制度もしっかりしているので、腫瘍専門医に紹介され、そこで、今の現状から、詳しいお話があるかもしれません。

質問者: 返答済み 3 年 前.

早速の回答、誠に有難うございました。


回答の一部が消えており、「・・・・・しながら、余生を送ったほうが、いいかもしれません。」とありますが、・・・・・の部分は、どのような内容か、ご教示お願いします。


また、「ホーナー症候群があったとのことですので、胸部に腫瘍」とありますが、ホーナー症候群で首部ではなく、胸部に腫瘍ができる場合があるので


しょうか?


よろしくお願いします。

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.

申し訳ございません。

送られていなかったようで、ほとんどが消えてしまっていたようです。

思い出しながら、再度投稿しますので、もうしばらくお待ちください。

先ほどの投稿とは、つながらないと思います。

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.

申し訳ございません。再度チャレンジしましたが、失敗しました。長文になると送れないのかもしれません。とても調子が悪いようです。

別に記述して、コピーしてみますので、しばらく、お待ちください。

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.

1.腫瘍の摘出をせずに、癌か神経の炎症なのか、診断する方法はないか?

残念ながら、ありません。今の経過観察のように、ステロイドでの症状の改善の有無で推定するのが1つの方法です。しかし、摘出しなければ、腫瘍の種類が特定できず、よって、効果的な治療方法の有無、予後などの判断ができないまま過ごすことになります。



2.仮に癌としても、手術ではない治療方法はないか?



外科的に摘出する方法がもっとも効果的であり、抗癌剤での化学療法や放射線療法などは、効果が期待薄です。



3.もし、神経の炎症だとしたら、効果的な治療方法は?



今行なっているステロイドは効果が高いでしょう。また、ビタミンB群の投与も効果は期待できます。しかし、炎症の原因が腫瘍の増大による神経局所の圧迫であれば、腫瘍を摘出しない限り、その効果は限定的です。



4.足をお風呂等で温めると楽そうで、びっこの症状も緩和されるのですが、温灸やハリ治療は

  効果はあるか?



緩和されるという結果がすでに得られているならば、継続されることをお勧めします。マッサージを含め、そのような処置は筋肉、関節を健康的に保つ効果が期待できます。



5.文面からは大変難しいと思いますが、病名、治療方法を推定できますでしょうか?



神経鞘腫、脊髄髄膜腫などの可能性が高いと思われます。摘出するのが、最善と考えられます。



以前、ホーナー症候群になっているとのことなので、胸腔内腫瘍の神経への転移も考えられます。リンパ球の腫瘍であるリンパ腫であれば、抗癌剤が期待できます。また、大型犬は心臓腫瘍なども多いです。MRIを実施済みとのことですので、当然そのあたりは検査済みだと思われますが。



日本と異なり、イギリスは専門医制度が確立されており、今回の経過観察の結果、腫瘍の可能性が高いとなれば、腫瘍専門医への紹介があると思います。そこで、現状から推定される病状と治療方法の提示があると思われます。また、手術となれば、外科専門医への紹介もあるでしょう。その都度、しっかりお話を聞いて、今後の治療法について飼い主様自身でご判断されることになるでしょう。



イギリスは動物福祉先進国なので、腫瘍の可能性が高いとなれば、安楽死を勧められるかもしれません。というのは、超高齢ですので、手術をしても、今後の余命がそれほど長いとは思われないこと、手術で高額な費用がかかること、手術をしなければ、いずれ痛みが増してくること、痛みや機能的な問題で立ち上がることができずに、床ずれなどの生活の質が落ちてくる可能性が高いことなどが考えられるからです。

質問者: 返答済み 3 年 前.

詳しい回答を有難うございました。最後に、もう一つ質問お願いします。


術後4日間もの入院を必要とする言われる手術ですが、手術のリスクとして


は、どのようなことが考えられますでしょうか? 心配しているのは、術中の心臓停止や術後の全身、または下半身麻痺、です。


また、摘出手術をせずに、モルヒネ等で痛みを消す対症療法は考えられないのでしょうか?


回答をお願いします。


但し、これまでにいただいた内容に満足していますので、6-7時間後に、


評価をお送りいたします。


以上

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.

まさにおっしゃるとおりのリスクがあります。肝臓、腎臓などの血液検査などの事前検査で推定できる機能と、心臓、肺などの事前検査では機能をあまり推定できないものとがありますので、やはり、麻酔、手術を実際に行なってみないと分からないリスクが存在します。

しかし、最善策は外科専門医の動物病院で手術を受けることです。どの動物病院でも手術には万全の体制で臨みますが、専門医では、設備、スタッフ、経験が揃っていますので、少しでもリスク回避が期待できます。その分、高額な費用がかかりますが。

 

鎮痛剤での対処も提示されると思います。モルヒネの投与も含み、脊髄部分に持続的に局所麻酔薬を注入する方法もありますので、手術しない場合には、それらの処置で生活の質を落とさないような提案があると思います。ただし、あくまで対症療法ですので、腫瘍であれば、徐々に大きくなってきますので、効果は限定的です。

yasuyuki, 獣医師
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質問者: 返答済み 3 年 前.

返信ありがとうございました。本日、VETへ行き相談してきました。 腫瘍、あるいは炎症のある患部は、脊髄から出ている8番目の神経(C8)の腕神経叢(brachial plexus)である、と説明を受けました。 VETは、13歳の割りには心臓を始め内臓がしっかりしていること、患部の部位が脊髄でないこと、腫瘍も小さいことから、摘出手術による術中、術後のリスクも少ないと判断しており、痛み軽減のため、摘出手術を薦めています。


ただ、部位が肩甲骨の裏に当たるため、大手術となり5-7日間の入院となるそうです。 今日の診断結果から、摘出手術の方に傾いておりますが、上記状況から先生のご意見も同じでしょうか?


摘出手術をしなくても、これから18ヶ月以上の寿命は見込めるようですが、


腫瘍とすると、今後成長し、生きていても左足の痛みは増大していくという


ことです。


術後の放射線治療については、イギリスでは余り一般的ではないようで、


その効果もちゃんと確認されていないようですが、日本の場合は異なるの


でしょうか?


よろしくお願いします。

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.
その部位には比較的腫瘍がよく見られます。
前足全体を切除することがありますが、今回はそこまでしなくてもいいということなんですね。
切除が最もよく、放射線は取り残したかもしれない腫瘍細胞を、できるだけ減らすことが目的です。腫瘍の種類によっても効きは異なってきます。また、放射線の種類、強さ等でも変わってきます。イギリス本国でのデータを腫瘍専門医はもっていると思います。紹介してもらうといいでしょう。
質問者: 返答済み 3 年 前.

早速の回答、ありがとうございました。


 


なお、イギリスでは同部位への腫瘍の病例は極めて稀だそうです。


 


尾崎

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.
私が自分の動物病院を開業してから14年の間に2件も診ています。ゴールデンレトリバーとセッターでした。普通の動物病院で、腫瘍専門医ではありません。報告もあります。発見される確率が高いのか、発生率が高いのか分かりませんが。それ以来、脇の下はよく触るようにして、飼い主様にも注意して触るようにしてもらっています。
大きな病院では、もっと多いのかと思いますが、イギリスでは、珍しいんですね。
腫瘍専門医のところだと、違うかもしれません。
質問者: 返答済み 3 年 前.

1月21日に回答をいただきましたイギリス在住の尾崎です。


最初にご相談しました時は、左前足をまともに地面に付けないような状態


でしたが、その後、症状がやや改善しましたので、量を削減しステロイドの


投与を続けてきました。 その後、更に症状が回復し、現時点ではほぼ普通


に歩行ができるようになり、本人も元気で散歩も自ら10~15分します。 


担当獣医さんから「腫瘍の場合、ステロイド投与だけで、これほど症状が


改善するとは考えられないため、神経への炎症だったと判断する。


これまでの回復具合からして、腫瘍である確率は非常に少なくなった。


したがって、摘出手術は見送り、もうしばらくステロイド投与で経過を観察


する。」という診断結果をもらいました。 これで、老犬の身体に大きな負担


となる摘出手術を受けなくて良いとホッとしているところですが、腫瘍の


場合、本当にステロイドだけで、ほぼ完治することはないのでしょうか?


セカンドオピニオンとして、先生のご意見をご教示いただけますと
いただけますと幸いです。 よろしくお願いします。

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.
私もそう思います。ただしリンパ球の腫瘍であるリンパ腫という腫瘍の場合には、ステロイドだけでも、改善が見られることがあるので、腫瘍を否定できません。ステロイドだけで完全に腫瘍を抑え込むことはできないので、時間の経過とともに、再発して来れば、リンパ腫の可能性があります。そして、再発時点では、ステロイドはきかない可能性が高いです。このまま治癒してくれるといいですね。
質問者: 返答済み 3 年 前.

リンパ腫の可能性も、ということですが、MRIにより、疑わしい腫瘍か炎症は、


左前足の脊髄から出ている8番目の神経(C8)上、肩甲骨の裏側にある


ことが分かっています。


このような部位に、リンパ腫が出来ることはあるのでしょうか?

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.
どこにでもできます。他の所に大元があり、そこに転移していることも考えられます。
質問者: 返答済み 3 年 前.

MRIの結果、他の部位には同様の腫瘍らしきものは見られていません。


したがって、担当獣医は他からの転移、他への転移はない、と診断して


います。 


仮にリンパ腫とした場合、このままステロイドを投与し続けても、いずれ


左足の症状が再発し、リンパ腫と分かる、ということでしょうか? 


症状の再発がなければ、神経の炎症だった、と判断できる、ということ


でしょうか?

専門家:  yasuyuki 返答済み 3 年 前.
そういうことになります。
ただし、手術して、できものを調べるまでは、すべて推測という範囲を出ません。
yasuyuki, 獣医師
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  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
  • 緊急性があるな!!って思ったら仕事休んでも、夜の救急病院にでも行くと思いますが、あれ…!!何か様子がちょっと変か も…の状態が続き、仕事も忙しく、とにかく病院に 連れて行くのが大変!!!どうしようか迷いながら心配で仕事していても落ち着かない、もう一匹が病院に かかり2日間で五万、六万とお金がかかったばか り。そんな時ネットで調べていて、こ ちらにお世話になりました。救急では無く今の状態が飼い主の私自身が納得したかった。明け方でも夜中でも親切に対応して頂きそしていろんな症状も想定され納得しました。安心して仕事に出掛けれました。ありがとうございました。何かの時はまた利用させて頂きます。 東京都 藤田
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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