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wantaro
wantaro, 獣医師
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満足したユーザー: 5405
経験:  小動物臨床10年
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犬 太りぎみのビーグル 11才 とても恐がりで散歩中、小さな犬にも近づけなく、ほとんど他の犬と遊んだ経験もありません

解決済みの質問:

犬 太りぎみのビーグル 11才 とても恐がりで散歩中、小さな犬にも近づけなく、ほとんど他の犬と遊んだ経験もありません。昼間、おしっことウンチは庭に出てしますが、ほとんどは家の中で過ごしていて、ひとりで留守番しています。3日前、私が帰宅すると、庭にうずくまっていて震えていました。足がなえていて立つこともできない状態で、抱いて家に入れましたが、3日たった今もガタガタ震えていることが多く、足腰がふらついています。食欲はあります。最近、近所に野良猫がふえて、庭に降りたとき、子どもの猫に驚かされた可能性がありますが、何があったのかはわかりません。突然の変化なので戸惑っています。何か、病気を疑うべきでしょうか。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 3 年 前.
はじめまして、質問ありがとうございます

突然のことで驚かれたことでしょう、ご心配ですね

よくあるのは椎間板ヘルニアが突然に起きて、それで首や腰が痛くて動けないのでしょう

中から高齢のビーグルでは時折みられる病気です。この犬種は椎間板ヘルニアに

なりやすい犬種です。

普通の病院だとよくわからないと言われる可能性が高いでしょう

できれば整形外科が得意あるいは大学の脳神経科や外科で診療を受けて

MRI検査を行い、椎間板ヘルニアがひどい場合には手術した方がよいということ

になる可能性があります。軽い場合には安静で改善しますがMRI検査結果を

みないとそういった判断は難しいでしょう

大学などはかかりつけ病院からの紹介をしてもらわないと受診できませんので
ご注意ください
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