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issafd3s
issafd3s, 獣医師
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満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
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今月で15歳になる、オスのミニチュアダックスです。 もともと6キロあったら体重が、夏頃から少しずつ落ち始め現在5.

質問者の質問

今月で15歳になる、オスのミニチュアダックスです。
もともと6キロあったら体重が、夏頃から少しずつ落ち始め現在5.2キロです。
少し体重をセーブしていたので、5.5キロくらいまではダイエットできたかな?と
思っていましたが、さすがに5.5キロを下回ってきたので心配になり
健康診断をしたところ腎臓病になっていました。
現在は皮下点滴を週に2回を先月から初めています。
もともと食欲がある方ですが、ドックフードだけでは食い付きが良くないとき、いいままでは、ササミやブリ、ニンジン、キャベツを混ぜてたべさせていましたが、最近はそれもあまり食べなくなりました。
ここ数日は、リン、カリウムが少ない、人間の食べ物を少し食べさせて
体重減少を押さえています。
アレルギーもあるので、ドックフードはZ/Dを食べてます。
皮下点滴だけでなく、何かしてあげられることはないのでしょうか?
食事等もご指導頂けると助かります。
現在埼玉県に住んでいますが、良い動物病院などもご紹介いただきたいです。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
こんにちは。
15歳になる雄のM.ダックスちゃんで腎臓病ということですね。
少々お伺いしたいのですが、
腎臓病にもいろいろ原因があるのですが、今までにどのような検査をされてどんな結果がでているのでしょうか?
尿中の蛋白/クレアチニン比は測定されたことはあるでしょうか?
ご返事お待ちしておりますので、宜しくお願い申し上げます。
質問者: 返答済み 3 年 前.

今、病院に確認したところ獣医師さんが不在でしたので、折り返しの電話待ちです。


血液検査の結果だけ教えていただきましたので書かせて頂きます。


ナトリウム148 カリウム4.0 カルシウム119 JPT121 GOT38 ALP91 BUN125.1 CLE2.9 TP6.7 ALB3.2 GLU93 IP8.2 CA10.5


 


尿検査はPH5


 


と、いうことでした。


宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
ワンちゃんは他に心臓が悪いということはないでしょうか?
また尿検査にて尿の比重は低かったのでしょうか?
お手数ですが、その辺りも教えていただければと思います。
質問者: 返答済み 3 年 前.

心臓が悪いとは、今までは聞いたことはありません。


尿検査は、どこまで検査したのか、獣医師からの連絡待ちです。


分かったのはPH5 タンパク-ということだけです

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
心臓については悪いといわれたことはない、尿検査で蛋白マイナスということですね。
腎臓が悪くなる原因は、慢性腎臓病、腎臓の腫瘍、水腎症、腎盂腎炎(腎臓の感染症)などいろいろあります。飼い主様のワンちゃんはお伺いする限りでは慢性的な腎機能の低下による腎臓病の可能性が高いと思いますが、それでも、腎臓疾患の時の検査項目は、血液検査、尿検査(すでにされている。)、レントゲン、腹部エコー検査(腎臓の形、大きさ、など調べるため)を最初の検査としてお勧めします。
腎臓の機能低下もいろいろありますが、尿の濃縮能の低下(薄い尿がでるので尿量がおおくなり排尿の回数が増える、尿検査では尿比重の低下があります。)、蛋白尿(尿は腎臓で血液をろ過して作られますが、そのろ過装置の網目の穴が大きくなってしまい、蛋白など高分子の成分が尿にでていってしまう。これは通常の尿検査ではなく外注検査で尿中蛋白/クレアチニン比を測定することで調べます。尿中蛋白/クレアチニン比が高い場合は網目の穴が大きくなってしまっていることを意味します。その場合予後は1年以内のことが多いです。)が問題になることが多いです。
治療の基本は食事療法(ヒルズのk/dやロイヤルカナンの腎臓サポートなどの腎臓食)、水溶性ビタミン(ビタミンBやC)の補充(毎日経口でも点滴のときに加えても可)、皮下点滴(特に蛋白尿ではない場合に有効)、リンの吸着剤の飲み薬、活性炭(コバルジンなど)、サプリメント(ネフガードなど)、整腸剤(腸管での有害物質の発生を抑えることで腎臓への負担を減らす。)などがあります。また慢性腎臓病の場合腎臓での血液のろ過が血圧を上げることでろ過量を増やす傾向になりがちになり、その結果さらに腎臓病の進行が早まるので、腎臓の血流を増やす目的で血管拡張剤(ACE阻害剤、フォルテコールなどの飲み薬)を使用して血圧による血液ろ過から血流量を増やすことによるろ過量の増加に切り替える治療をします。これらの治療のどれを優先して行っていくかは主治医の先生とご相談してされることをお勧めします。
慢性的な腎臓病は治すことができませんので、例えば人の場合は人工透析を週に2回する、もっとひどい場合は腎臓移植などをします。しかし犬や猫ではそれが一般的ではないです。
そのため、犬の治療のメインは食事療法と点滴、薬による腎高血圧の補正、やサプリメントになります。
飼い主様は今点滴だけされているということですね。アレルギーがあるのでz/dを食べているということですね。食事をk/dにするとやはり痒みが出る場合にはz/dに戻すことになると思いますが、一度試していただくことをお勧めします。
また食欲の維持は腎臓病の患者を管理していくうえで重要なことです。たとえば、z/dに風味をつけるためにササミスープの汁をかけるなどすることはよろしいかと思います。食事について、慢性腎臓病の犬ではカリウムは低下するので、低カリウム食ではなくカリウムの多い食事が勧められます。
慢性腎臓病の管理を専門にしている病院はないですが、方法の1つとして2次診療の病院の先生に病気の管理をしてもらいつつ、今の先生のもとで普段の治療をされるのがよろしいかと思います。埼玉でしたら川口の どうぶつの総合病院 や所沢の 日本小動物医療センター などでセカンドオピニオンを受けられて、その先生と主治医の先生との連携によって治療を勧められるとよいのではないかと思います。これらの2次診療の病院は主治医の先生の紹介で受診可能になります。詳しい検査でなくても病気の維持管理の方法についての治療方針についてでの受診も可能だと思いますので、一度ご検討されてみてはいかがでしょうか?
質問者: 返答済み 3 年 前.

返信遅くなりすみません。


 


あの後病院での確認が遅くなり、尿検査の結果待ちしてました。


タンパク-、以外もほとんど-でしたが、


えんちゅう というのが+でした。


教えて頂いた比重というのは、わかりませんで


した。


それと、エコーはしていませんが、レントゲンでは、特に異常はなかったと聞いています。


 


もう少し教えて頂きたいのは、


現在のササミやキャベツ、ブリなどをエサに混ぜて食べさせていますが、それでも、普段の1/ 3がやっとです。


今後手作り食も増やしていきたいので


リンやナトリウムにきを付けた食事で


栄養が取れる食材やバランス(穀物・肉・魚・野菜・その他)


配分等がお聞きしたいです。


ちなみに、アレルギーは米・牛肉・じゃがいも等が今解っている範囲です。


 


それから、今のお話しした数値と年齢で判断した、この先の寿命はどうなんでしょうか?


とても、気になるところですので……


 


宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
明日までには返答できると思いますので、お待ちいただけますでしょうか?
質問者: 返答済み 3 年 前.

ありがとうございます。


どうぞ宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
こんばんは。
尿検査の結果などご連絡ありがとうございます。
一般の尿検査ではある程度厳密に尿中の蛋白の量を測定することは難しいです。
そのため尿中に一定の割合で含まれるクレアチニンと比べて蛋白がどれだけ尿中に漏れているかを調べるために尿中の蛋白を尿中のクレアチニンで割った値、尿中蛋白/クレアチニン比というもので半定量化します。できればこの値を測定されることをお勧めします。
また尿比重はUSGと略字で書かれているかもしれません。一般的に1.030以上の比重がある場合正常ですが、それ以下の場合は薄い尿ということです。一回だけでなく複数回の測定をお勧めします。
エコー検査はされていないということですね。
15歳の年齢で今の数値というのは、ある程度年相応なのかもしれません。
恐らくM.ダックスの犬種としての寿命は平均で13歳前後、かなりの高齢でも17-18歳位だと思います。飼い主様のワンちゃんは今15歳なので今でも長生きの範囲だと思います。腎臓病は飼い主様が気づく前から患っていたと思います。具体的な臨床症状(体重減少や食欲不振)が出て初めて気がつかれたのですね。これからの治療では腎臓病は治すのではなくできるだけ症状が悪化しないようにコントロールすることが目標になります。
以前も記入しましたが、尿中蛋白/クレアチニン比でが1以上の値ですと、後半年から1年位が目安の1つになると思います。尿の中に蛋白が漏れているかどうかは予後の重要な指標です。
1以下の場合はもっと寿命が延びる可能性があります。
これらはあくまで目安です。腎臓病の動物を飼っている飼い主様から以前1日1日がいつも勝負だと言われたことがあります。
食欲の低下が出てきているので、次第に痩せていくと体力が低下します。なるべく食事を食べてくれるようにすることが重要です。
腎臓病が進行することで胃が荒れて悪心がでて食欲低下しますので、胃の粘膜を保護することは非常に重要です。そのためファモチジン(ガスター)、スクラルファート、ヤクルトから出ているノアレという整腸剤、が薦められます。
また食事内容は基本的にはリンの上昇を抑えるために蛋白制限食になります。
自家製食は作るのが実際大変だと思いますが、参考程度にしてみて下さい。
お肉(脂肪分の少ないものは避ける)110g、白米2カップ(小麦粉などで代用する)、ゆで卵1個、食パン3切れを粉々にする、炭酸カルシウム5g、ビタミンなどの栄養素を加える(例えばペットチュニックなど)、
まずお肉を焼いてから残りのものを入れて混ぜます。水を加えることで食べやすくなります。
成分の比率はおよそ蛋白質6.9%、脂肪5.5%、炭水化物21.1%、水分65.5%です。
考え方としては蛋白は少なく、炭水化物をカロリー摂取のメインにするということです。
上記の食事でおよそ165kcal/100gとなります。
ワンちゃんの1日の給与量は50-70kcal/kgですので、5kgの犬の場合は250kcalから350kcal位になります。
決しておいしい食事とは言えないと思いますので、食欲が落ちている場合は手差して与えるなどして食べる量をなるべく増やすようにされることをお勧め致します。どんなに腎臓によい食事でも食べないと意味がないので、食欲維持のためには嗜好性を重視することも大切だと思います。そのためあまり厳密になりすぎないようにすることも大切ではないかと思います。
またz/d以外でもロイヤルカナンの低分子プロテインなど他のメーカーの同じレベルの食事を試してみていただくのも方法の1つではないかと思います。
お大事にして下さい。

issafd3s, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 2097
経験: 北海道大学獣医学部卒業
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質問者: 返答済み 3 年 前.

食事指導ありがとうございます。


参考にさせて頂きたいと思います。


それで、少し質問ですが


教えて頂いたないようですと、およそ、何日分になりますか?


カロリーからいって、1日分よりおおいようなきがしたので。


それと、今炭水化物は塩を極力押さえた手作りうどんにしてます。


パンはリンが多いような気がしましたがら3切れとは食パンの三枚ということですか?


炭酸カルシウムは薬局で購入ですか?


ペットチュニックというは、ペットショップで購入できますか?


後、オリゴ糖も良いとインターネットに出ていましたが、どうなんでしょうか?


 


宜しくお願いいたします。

専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
ご返事ありがとうございます。
返答が遅れまして申し訳ございません。
今もう少し詳しく調べておりますので、午前中にはご返事させていただけると思います。
ご迷惑おかけして申し訳ございませんが、もう少々お待ちください。


専門家:  issafd3s 返答済み 3 年 前.
こんにちは。
返答が遅れまして申し訳ございません。
文章でいろいろ書いたレシピなので分かりにくいと思いますが、
イメージとしてはお好み焼きやかハンバーグ見たいなものを考えていただくとわかりやすのではないかと思います。
出来上がりで約165kcal/100gになります。先にも記入しましたが、ワンちゃんはだいたい50-70kcal/kgが1日の摂取カロリーになりますので、飼い主様のワンちゃんが5.5kgだとすると275kcal-385kcal食べてほしいので、この食事ですと170g-230gを1日で食べてほしいことになります。残りは冷蔵庫で保存していただくとよろしいかと思います。
お肉110g(ばら肉やミンチでも可)を先ず焼いてそこに小麦粉や卵、食パンを細かく砕いたものをいれて、混ぜていただき、水分は牛乳ではなく、お水を使用してドロドロにしてそれを焼くと出来上がりです。残りは焼いてラップにくるんで冷蔵庫保存でよろしいかと思います。
またキャベツをいれたりするのもよろしいかと思います。量的には2日分位にはなるのではないでしょうか?
確かにパンは塩分も多いですので、パンは控えめにしていただき、小麦粉の量を増やしてもよろしいかと思います。パンの目的はつなぎの意味だと思います。
ビタミンやミネラルの補給剤のペットチュニック(ペットチニックともいう)はネットでも購入できる(1250円)ようですし、病院でも購入できます。これを焼いたものにふりかけるとよろしいかと思います。熱を加えるとビタミンは壊れるとおもいますので。
また沈降炭酸カルシウムは薬局で調べたところでは、販売していないとのことでした。沈降炭酸カルシウムの目的は胃粘膜の保護、とリンの吸収抑制です。
しかしその目的でしたら、ガスターを使用したり、ネフガード(これもネットで購入できます)で代用できると思いますので、沈降炭酸カルシウムは食事に入れなくても良いと思います。また腎不全の場合、高カルシウム血症にも気をつけないといけないので、その点でもあえて必要はない、他のもので代用可能だと思います。
オリゴ糖など整腸作用のあるものも有効だと思います。プロバイオティクスの考え方は非常に重要ですので。
また食事を欲しがらない犬のために全薬からビオベテナリーという食欲増進作用のある液体、が売られていますので、病院で購入されるのもよろしいかと思います。液状で食事に風味つけとして垂らして与えると食欲がでます。病院では術後のや病中で食欲が低下している動物に食事に垂らして混ぜて与えると食欲がでます。一度ご検討されてみて下さい。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
  • 緊急性があるな!!って思ったら仕事休んでも、夜の救急病院にでも行くと思いますが、あれ…!!何か様子がちょっと変か も…の状態が続き、仕事も忙しく、とにかく病院に 連れて行くのが大変!!!どうしようか迷いながら心配で仕事していても落ち着かない、もう一匹が病院に かかり2日間で五万、六万とお金がかかったばか り。そんな時ネットで調べていて、こ ちらにお世話になりました。救急では無く今の状態が飼い主の私自身が納得したかった。明け方でも夜中でも親切に対応して頂きそしていろんな症状も想定され納得しました。安心して仕事に出掛けれました。ありがとうございました。何かの時はまた利用させて頂きます。 東京都 藤田
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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