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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 258
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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13歳3か月の雑種の雌犬です。今年の冬頃から便に血液が付着する(混じるのではなく、付着するという感じです。)ようにな

質問者の質問

13歳3か月の雑種の雌犬です。今年の冬頃から便に血液が付着する(混じるのではなく、付着するという感じです。)ようになりました。けれども、観察の限りでは普段も排便時も痛みはなかったようです。血液検査においても、常に「パーフェクトです。」と言われるほどでした。 
 そこで、しばらくは投薬を続けましたが改善が見られないため4月に内視鏡検査をしたところ、「肛門から奥 へ7㎝ぐらいの所に『直径1㎝位の(良性の)形質性細胞腫』ができている。」と診断されました。その時はまだ腫瘤も小さく、「いずれは手術で切除しましょう。」ぐらいのニュアンスで獣医師に言われました。5月から6月にかけて私が海外へ行っていたため、娘一人では犬に手術を受けさせる事もできそうになく、7月に入って直腸を開けてみたところ、「直腸を引き出しただけで切除するには、腫瘤が成長してしまっている。」と言われ、今思えばろくな説明もなく『プル・スルー』手術に踏み切ったのです。ところが、13歳という年齢のせいはあるにしても、4か月近く経過した今も便を止める事ができていません。素人考えですが、自律神経か内肛門括約筋の機能が損なわれたのではないかと思っています。そして、10月から病院を変え、『針治療』をしてもらう予定でおります。この苦痛から、犬を救う道はありますか?犬は勿論のこと、世話をする私たちにも、体力の限界が来ております。
投稿: 4 年 前.
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