JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
wantaroに今すぐ質問する
wantaro
wantaro, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 5275
経験:  小動物臨床10年
61996574
ここに 犬 に関する質問を入力してください。
wantaroがオンラインで質問受付中

犬 マルチーズ 12才 7月初旬にグッタリしていたので病院に数回通い、自己免疫疾患(血小板減少)と判明し1週間入院し輸血と投薬で改善され以後自宅でステロイドと免疫抑制剤で様子を

解決済みの質問:

犬 マルチーズ 12才 7月初旬にグッタリしていたので病院に数回通い、自己免疫疾患(血小板減少)と判明し1週間入院し輸血と投薬で改善され以後自宅でステロイドと免疫抑制剤で様子を見ていますがその間、てんかんを1回、震えの症状数回(心臓がバクバク),若干の挙動不信、明確な筋肉の衰えが見られます。 今週末には再度通院予定ですが(獣医の指示)、日々上記症状が何故起きているのか不安で仕方ありません。電話で病院に相談をした上で緊急で病院にかかる必要はないとのことですが投薬による副作用以外の症状も出ているのではと、 不安が募ります。 起きえる症状に適切な行動を取りたいので何でもよいのでこの病気により起こりえる症状、引きおこされる病気を教えて下さい。宜しくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 3 年 前.
初めまして、質問ありがとうございます。

診察をしていませんので的確なアドバイスが出来ない場合も有ることをご理解ください。

追加の情報や質問が有れば書き込みをお願いします。

起こりえる病気としては
①免疫抑制剤を服用したことによる消化器障害(嘔吐や下痢)

②ステロイドを使用したことによる
 細菌感染で膀胱炎、胃腸の潰瘍、胃腸からの出血

③ステロイドによる皮膚の菲薄、脱毛

④ステロイドの使用による筋肉の低下

などが起きるでしょう。
質問者: 返答済み 3 年 前.
先週末の血液検査の結果では血小板、赤血球等の数値が平均値を大幅に超え、血液がドロドロくらいの状態でした。この件の経過観察を含め、再通院予定です。 震えはステロイドによる副作用なのでしょうか。 追記)先ほどお漏らしをしてボーッとしていたので体を触ると心臓がバクバクで少し間をおいて頭を震えさせてました。現在は落ちついて寝てます。
専門家:  wantaro 返答済み 3 年 前.
ステロイドの副作用で少しぼーっとする事はありますが
酷くは出ないので何か他の疾患があるのかもしれません

wantaroをはじめその他名の犬カテゴリの専門家が質問受付中

犬 についての関連する質問