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wantaro
wantaro, 獣医師
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満足したユーザー: 5277
経験:  小動物臨床10年
61996574
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9月に6歳になるハスキー♀(避妊昨年済)避妊後体重が増え現在31キロ近いです(少し減少中)  数か月前から伏せから立ち上がる時など、数秒程、足をびっこにしていましたが、土曜日より

解決済みの質問:

9月に6歳になるハスキー♀(避妊昨年済)避妊後体重が増え現在31キロ近いです(少し減少中)
 数か月前から伏せから立ち上がる時など、数秒程、足をびっこにしていましたが、土曜日よりひどくなりました。かかりつけ医で付け根から足首写真で異常なし。セカンドオピニオンで腰あたりまでのレントゲンでも骨にはなんら異常ななしで、昨日は注射1本、RIMADYL 100mgと75mgを今朝から飲んでいます。
 捻挫という診断ですが、まだびっこも続き、心配です。内臓疾患か?癌がありその影響か?
捻挫といわれても腫れているわけでもなく、触っても痛がるわけもなく、素人眼にはわかりません。
 サードオピニオンも考えています。考えられる病気はあるでしょうか。大型犬の捻挫として、冷やす?
温める?やれることはあるでしょうか。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
初めまして、質問有難うございます。

診察をしていませんので的確なアドバイスが出来ない場合もある事をご了承ください。

追加の質問や情報があれば随時書き込みをしてください。

犬で考えら れる病気としては
①リュウマチなどの関節炎

②慢性の変形性関節炎
 加齢により関節が変形をして関節炎を起こした

③後ろ足の場合には軽い前十字靱帯の部分断裂

④軽し膝蓋骨脱臼による痛みなどが考えられます

これらの疾患はレントゲン検査や炎症マーカーCRP、リュウマチ因子、抗核抗体検査
関節の穿刺検査などが必要です

大学などでしっかりと一度検査してもらうことをお勧めします
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