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wantaro
wantaro, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 5374
経験:  小動物臨床10年
61996574
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12才のフレンチブルの雌です。3か月前から、右前脚先を痛がり、下につきません。足先も開かず閉じたみたいになっています

解決済みの質問:

12才のフレンチブルの雌です。3か月前から、右前脚先を痛がり、下につきません。足先も開かず閉じたみたいになっています。獣医に診察してもらい。レントゲンもとりましたが、異常ありませんでした、きずもないようです。寝ていて起き上がるとき、最近は前足をつかずに、起きようとします。触ろうとすると足を 嫌がります。病院も3か所いきましたが、病名もはっきりしません。何なんでしょう。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
初めまして、質問有難うございます

診察をしていませんので的確なアドバイスが出来ない場合もあることをご理解ください


追加の情報や質問があれば書き込みをお願いします


血液検査で炎症マーカーの犬CRPは測定しましたか?
歩きはじめてからも痛がっていますか?

-もう少し詳しく状況を説明していただけませんか。

質問者: 返答済み 4 年 前.

返事が遅くなり すみません。血液検査は していません.したほうがいいでしょうか。歩き始めは、右足はほとんど着きませんが、早く歩くときは 足先を軽くつきます。寝して マッサ-ジをしてやると足先だけは 触らせようと いやがります。

専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
最初は歩行できないが、少しずつ歩行できるのは整形外科の疾患、つまり骨や軟骨
の問題である可能性が高いでしょう。

原因として考えられるのは
①頚部の椎間板ヘルニア

②肩関節や肘関節のリュウマチ性関節炎や関節軟骨の障害

などが考えれます。
血液の炎症マーカー検査、リュウマチ因子、抗核抗体検査、関節液の穿刺検査
CT検査、MRI検査などが必要かもしれません。

おそらく大学や2次診療施設で診断が必要でしょう。
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