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wantaro
wantaro, 獣医師
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満足したユーザー: 5277
経験:  小動物臨床10年
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15歳のシーズーとヨーキーのミックスのメス。去年の8月肝臓障害で黄疸もありもどしだしてぐったりして入院。 退院後も

解決済みの質問:

15歳のシーズーとヨーキーのミックスのメス。去年の8月肝臓障害で黄疸もありもどしだしてぐったりして入院。
退院 後もALPの値は1200台、薬はグリチロン、ウルソサンをのませています。

今回の相談は、口の中の右下に腫瘍がみつかり、細胞検査をすすめられています。
歳だしだいぶよわっているので麻酔が心配です。

ふつうの犬より危険度は高くなる。と獣医さんからもいわれていますが、やはりうけたほうがいいでしょうか?

餌は左側でたべているようです。     
脊椎症もありさわるのをきらっていて口も触らせてくれませんでした。
いつからできたのか分りません。最近食べ方が汚く、歳だからとおもっていました。今回ペットショップの散髪してもらっていてわかりました。
 
いまは、アモキクリア、プレビコックスを5日分いただいています。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 4 年 前.
質問ありがとうございます。

診察をしていませんので的確なアドバイスが出来ない場合もあることを御承知ください。
追加でお聞きになりたいことや情報があれば随時書き込みをして
お問い合わせください。

年齢や過去の病気を考えるとかなり麻酔は厳しいと思います。
手術が出来る訳で も無いので、例えば免疫療法のような
リンパ球をワンちゃんの体から取り出して実験室で増やして体内に戻し
体の免疫力で腫瘍を大きくならないようにする治療などがまだ実験段階ですが
多く行われるようになってきました。
このような治療でうまく反応がでれば維持できる可能性はあると思いますが
麻酔などは無理ではないかと個人的には思います。

全ての状態をみた訳ではないのであくまで一意見としてください。
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