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loverai0210
loverai0210, 獣医師
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満足したユーザー: 1846
経験:  動物病院に勤務しています。主に犬猫の診察をしております。
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我が家で飼っていた3歳10カ月雄のペキニーズが、昨日動物病院でのトリミングの最中に心臓発作で突然死しました。トリミン

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我が家で飼っていた3歳10カ月雄のペキニーズが、昨日動物病院でのトリミングの最中に心臓発作で突然死しました。トリミングはいつも嫌がり、トリマーさんと看護士さんの二人掛かりで行なっているのですが、あと少しで終了する時に突然失禁し力が抜けたらしく心臓が止まっており、その後蘇生処置を施してくれたのですが戻って来る事はありませんでした。ペキニーズとしては生まれながらに骨格が大きく体重も10.55kgと太り気味ではありました。が、 預ける前は全く異常が無く、今回もきれいになって連れて帰るものと思っていたのでそのショックは計り知れません。「何故?どうして?」とやりきれない思いです。あの子は生まれながらに心臓が弱かったのでしょうか?死ぬほどトリミングが嫌だったのでしょうか?ペキニーズという犬種故でしょうか?確かに憶病ではあり、雷恐怖症でした。ちなみにトリミングの病院は生後2カ月からずっとお世話になっている所です。施術のトリマーさんは昨年の秋に変わった方で月1回定期的にお願いしていました。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  loverai0210 返答済み 4 年 前.
こんに ちは。
愛犬さんを突然失われた悲しみ、お察し致します。

さて、ペキニーズなどの短頭種の王ちゃんはご存じかもしれませんが、熱中症などにも弱く、トリミングなどで暴れたり、軽く押さえつけられても呼吸がしずらくなったり、心臓発作などを起こしやすくなります。
トリミング中に急変したという話は残念ながらよく聞きます。
元々、トリミングが嫌いだったようなので、多少でも暴れて抵抗し、発作を起こしたのだと思います。
これは、施術するトリマーさんの技量が問題ではなく、この犬種にとても多いものです。
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