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issafd3s
issafd3s, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 2097
経験:  北海道大学獣医学部卒業
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11月23日、急にカッカッとひっかかるような咳をはじめ、血が混ざったような水を吐き出しました。かかりつけの動物病院で

11月23日、急にカッカッとひっかかるような咳をはじめ、血が 混ざったような水を吐き出しました。かかりつけの動物病院で、僧帽弁閉鎖不全症と診断され、3週間は朝夕受診し、点滴・投薬などしてもらいました。症状も落ち着いたので、その後は家で朝夕ベトメディンを投薬していました。一昨日から呼吸が早くなったので(1分に40回くらい)かかりつけの病院に行ったところ、血圧を下げる薬(p752221と書いてある、口で溶かすタイプ)を処方され、追加で1日1回投薬しました。呼吸ははやいままでした。
13日朝、食事と投薬の後、オシッコをして、急に手足を突っぱねるようにして、首がのけぞるように倒れ、脱糞ました。その発作のような症状は1~2分でおさまりましたが、以後呼吸は1分に60~65回くらいで、寝たり、座ったり、落ち着きません。その後、決まったシートの上に行き、おしっこ3回(少量)、ウンチ1回しました。

休日で受診できませんが、どうするのが一番いいでしょうか。
ご意見アドバイスをお願いします。
投稿: 4 年 前.
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issafd3s, 獣医師
満足したユーザー: 2097
経験: 北海道大学獣医学部卒業
返答済み 4 年 前.

こんにちは。

13歳4か月のシーズーちゃんで僧房弁閉鎖不全症ということでベトメディンと一昨日からp752221を飲んでいるということですね。

p752221のお薬はACE阻害薬といいまして血管を拡張させることで、血圧をやや下げ心臓にかかる負荷を軽減するお薬です。

11月に咳をして血が混ざったような水を吐いたということですが、恐らくその時には肺水腫といって心不全のため肺に水が貯まっていたのだと思います。

よく元気になられましたね。肺に水が貯まると呼吸していても酸素を十分に取り込めなくなりますので、おぼれているのと同じで苦しくなります。

今回のワンちゃんの発作の症状は可能性としては心臓から来ている可能性も十分に考えられます。心臓からくる発作の場合には不整脈などによって十分に脳に血液が届かなくなりその結果低酸素状態になり倒れる場合があります。それ以外にも症候性のてんかん発作の可能性がございますが、血液検査や心電図検査、心エコー検査などすることである程度原因は分かると思います。

今現在の状態ですが、呼吸数が60-65はやや早いと思います。また寝たり座ったりなど落ち着きがないのは不安から来ていると思います。心臓病の患者さんで肺水腫の場合にやはり不安感を覚えます。

一番いいのはやはりかかりつけ病院ではなくともどこか大き目の病院や救急病院にて診察されることをお勧め致します。

かかりつけ病院様ので診察以外は難しいとのことであれば、本日はなるべく安静にして心臓に負担をかけないこと、お薬は飲ませていただいて問題ないと思います。

そして明日朝一番にて診察を受けられることをお勧め致します。

本来であれば、心臓病の場合にはレントゲン検査や血液検査、心エコー検査をすることで

心臓を評価してどこが悪いかだけでなく重症度も評価しながら治療をすることをお勧めします。

心臓病は内臓疾患と異なり悪化することが即命に関わる病気ですのでできれば異常がでたときにはすぐにかかりつけ以外の病院でも受診されることをお勧め致します。

以上のことから、できれば救急病院ので診察など病院での診察を本日されることをお勧めします。レントゲン検査などしていただき、肺に水が貯まっていないか調べるほうがよろしいかと思います。どうしても無理な場合には絶対安静にして心臓に負担をかけないことと明日朝一番での診察をお願い致します。

質問者の返答 返答済み 4 年 前.


ご回答ありがとうございました。


 


先程休日診療の病院は走りましたが、獣医さんの都合で今日は診療を受けられませんでした。。。田舎なので病院がありません。あまり遠くへ行くのも負担が多いと思うので、明日(休日ですが) 午前診療の病院があるので、そこへ朝一行きたいと思います。


 


聴診だけではなく、レントゲン・血液検査なども必要ということですね。


 


 


、、、11月23日までは散歩も喜んで行っていましたし、咳なども出てなかったので、全然気づきませんでしたが、急に肺水腫になることがあるんですね。飼い主は気づいていませんでしたが徐々に悪くなっていたんでしょうか。。。


 


急に咳を出して具合が悪くなった後、約3週間は水は飲むものの、まったく食欲がなく、無理やりシリンダーでペースト状のごはんを少量与えておりました。4㎏⇒2・9㎏まで体重が減りましたが、その後、12月下旬から食欲が戻り、とても元気に過ごしていました。(咳が出たのは11月23日だけで、その後も咳の症状はまったくありません) 体重は3・4㎏まで戻っていました。


 


急な変化に戸惑っています。つい1週間前頃は、「本当に心配したけど、見事に快復したな~」と喜んでいた矢先でした。 毎日、安静にし、興奮しないように気をつけていたのですが。。。


 


生まれてから11月までずっと、トリマーさんおすすめのカリカリのフードを与えていました。食欲がなくなって以降は、「タマネギ以外ならなんでもいいから食べさせた方がいい」と獣医さんに言われ、鶏肉・野菜・豆腐などを茹でてつぶしたお手製肉野菜ボールを食べさせていました。


が、いまは食欲がなくなったようで、薬も飲もうとしません。。。無理やりにでもやった方がいいでしょうか。


 


頻尿になっているようで、少量ですがシートに行って何度もオシッコをします。(今朝から数えると8回) これも何か病気と関係ありますか。これまでは朝、昼、夜の3回か、多くても1日4回でした。


 


長々とすいません。明日、詳しい検査も含めお願いしてみようと思います。


 


ありがとうございました。


 


 


 


 


 


 

issafd3s, 獣医師 返答済み 4 年 前.

ご返事ありがとうございます。

シーズーは犬種として高齢になると心臓病になる確率が高い犬種です。

11月のときにはかなり具合が悪かったのですね。よく元気になられましたね。

今回は頻尿の症状が出ているということですね。

場合によっては、膀胱炎などになっており頻尿になっている可能性もあるかと思います。

また、膀胱炎があるとお腹が痛みますので、痛みが原因で呼吸が荒くなったり落ち着きをなくすこともございます。

もしできれば、尿を採取していただきあした病院に持参して尿検査も一緒にされることをお勧め致します。

尿の取り方はペットシーツを裏側にしておき、犬がそこでおしっこをしたらすぐにスポイトで吸い取る、あるいは犬がおしっこをしたらきれいなお皿(紙のお皿などでも結構です)を犬の下に入れてあげて採尿するなどの方法がございます。

とれた尿はきれいな容器に入れて冷蔵庫で保存しておいてください。

また、食欲がない場合には無理に与える必要はないと思います。お薬も本来は与えていただくほうがよろしいですが、嫌がる場合には無理する必要はないと思います。

また新しく処方された血圧を下げるお薬はもしかしたら効きが強いのかもしれませんので飲ませる場合には念のため半分の量で飲ませることをお勧めします。

心臓病の評価自体はレントゲンや心臓のエコー検査で行いますが、心臓病の治療をすると腎臓にも負担がかかりますので、血液検査にて腎臓の数値を定期的に確認することをお勧めします。

今回のように元気がない場合にはその原因を調べるためにも腎臓の数値に限らず全般的な血液検査をされることをお勧め致します。

尿検査や血液検査、レントゲン検査をすることで体調不良の原因が分かる可能性が高いと思います。

本日病院での診察がお出来になれない場合にはまず安静にしていただき、フードはふやかすなどして食べやすくして与えてみてあげてください。

心臓病は治る病気ではなくコントロールしていく病気ですので、定期的に診察や検査をうけつつ治療してあげてください。

お大事にしてください。

質問者の返答 返答済み 4 年 前.

相談にのっていただき感謝しておりますが、翌朝を待たず、13日深夜に永眠しました。

13日の夜は頻尿でしたが、ちゃんとシートにトイレに行って用を足すし、時々移動するものの自分のベッドやフリースのうえにうつ伏せの状態で寝ていたので、まさか亡くなってしまうとは、、、前述しましたように、13日の昼前にはごはんもよろこんで食べましたし、元気だったので約12時間でそこまで急変するものなのかと、驚いています。

 

ただ、夕方1分に60回くらいだった呼吸は深夜には90回くらいになっていて、相当苦しそうでした。それでも、自分でシートまで歩いていって、おしっこをし、その直後、また前足をつっぱね、首をのけぞるような格好になり、倒れました。ゴボッ、ゴボッと血のまじった水を何度も吐き出しました。心臓マッサージをすると脈が戻った時もありましたが、すぐに止まってしまいました。

 

いまとなっては、13日に病院を探していればと悔やまれます。遠くてもどこか探して行っていれば、、、と悔悟の念でいっぱいです。

主人は「心臓が限界にきていたのでは。病院に行っていたとしても少し延命できただけなのでは」と言います。

「11月の肺水腫から、よく快復して元気になったね。亡くなるまで穏やかに過ごした数週間が奇跡だったのでは」と言ってくれる人もいますが、「犬の生命力はそんなものではない。自力で水を飲み、歩いてトイレに行けるうちはまだまだ大丈夫なはず」と言う人もいます。

 

肺水腫を起こすのは、僧帽弁閉鎖不全症の末期の症状だったということでしょうか。

 

僧帽弁閉鎖不全症になると、上記のような亡くなり方(最期)は仕方ないのでしょうか。

 

また、心臓が悪くなった場合、レントゲン、エコー、血液検査などは絶対必要と考えるべきですか。

 

今後のために、上記3点、教えていただけたらうれしいです。

 

念のため記しますと、聴診のみだったかかりつけの獣医さんを責める気持ちはいっさいありません。生まれた時からずっとお世話になり、いつも親身になって熱心に治療をしてくださいました。ただ、「セカンドオピニオン」という言葉もあるように、他の先生のご意見もお聞きしたいと思いました。

今後は「田舎なので、、、」と思わず、他のご意見もお聞きし、より良い判断をしたいのです。

 

丁寧なアドバイスを本当にありがとうございました。

よろしくお願いいたします。

issafd3s, 獣医師 返答済み 4 年 前.

おはようございます。

ご返答が遅くなりまして大変申し訳ございませんでした。

ワンちゃん残念ながらお亡くなりになられたとのとこ、心からご冥福をお祈り申し上げます。

また私としてもお役に立つことができず申し訳ございませんでした。

ご質問の肺水腫について、心臓病が原因で肺水腫が確かに起こります。直接診察させていただいておりませんのでワンちゃんの心臓病の程度がどの位だったのか分かりかねますが、確かに末期の心臓病の場合には最後は心臓性の肺水腫が原因でお亡くなりになることが多いです。ただし肺水腫は末期 になるというよりは上手にコントロールされていない心臓病の患者様で起こりうる病気です。心臓にできるだけ負担がかからないように利尿剤で余分な水分を尿として排泄させたり、血管拡張剤で心臓への負荷を軽減したり、強心剤で心臓の収縮力を強めたりなどの治療をすることで、心臓病をコントロールしていきます。

それでも肺水腫はおきるときにはおきます。私は救急病院で診察しておりますので週1回位の割合でいろいろな肺水腫の患者さんを診させていただいておりますが、集中治療することでほぼすべての患者さんが改善して退院されます。その後もお薬により良好な状態を保つことができております。つまり肺水腫は必ずしも僧房弁閉鎖不全症の末期でおこるのではなく、心臓病のコントロール不足でおきることも実際にはございます。

また心臓病の種類は様々でございます。聴診で心雑音が聴取できたとしてもどの程度心臓に負担がかかっているかまで聴診で判断する ことはできません。最近ではやはりレントゲン検査、心エコー検査にて心臓のどこがどの程度悪いのか調べて、そのうえでお薬をどれが一番適当なのか決めることが一般的になってきていると思います。小動物の心臓病の検査法や治療法は近年目覚ましい発展をしております。また心臓病はほかの病気と違い内科療法についていえば治療の目標は治すことではなくいかに安定させてコントロールすることです。そうなると心臓というデリケートな臓器(命に直結する臓器)の性質上定期的にエコー検査や血液検査をして心臓の動きや負荷のかかり具合や腎臓に負担がかかっていないかをモニタリングすることが大切になるということです。つまり検査によって診断し評価して、お薬によって心臓の負担をコントロールし、その状態を定期検査にてモニタリングして薬の量を調節していくことが心臓病を治療するということになります。交差点を左右の安全確認せずに進む人はほとんどいないと思います。心臓病における検査とはそのような安全確認して進むという行為と同じことです。

僧房弁閉鎖不全症の場合でも心臓を上手にコントロールすることで寿命をまっとうできるワンちゃんはいます。心臓以外の臓器の異常が原因でお亡くなりになる場合も当然あると思います。しかし心臓が頑張って頑張ってその限界にきたときには最後は肺水腫でお亡くなりになる患者さんも実際には多いです。一度肺水腫になると一旦は改善してもまた肺水腫になるリスクが高くなります。データとして初回の肺水腫から一年以内にほとんどの患者さんが実際には肺水腫でお亡くなりになります。

ワンちゃんは13歳4か月とご高齢でした。突然お亡くなりになられたので飼い主様としては気持ちとして受け止めがたいのはよく分かります。内臓の病気の場合は突然お亡くなりになることは少ないですから心の準備もできやすいですが、心臓疾患や呼吸器疾患の場合には不調が即命に直結しておりますので心の準備ができづらい病気だと思います。

しかし実際には恐らくワンちゃんの心臓病はそれなりに長い経過をたどってきており心臓の負担もそれなりにあったのだと思います。先生も治療を一生懸命されたと思います。突然のお別れではございますが天寿を全うされ天国に行かれたと思います。

心からのご冥福をお祈り申し上げます。

質問者の返答 返答済み 4 年 前.


回答ありがとうございました。 丁寧に教えていただき、心よりお礼申しあげます。


 


答えてくださった先生のいらっしゃるような救急病院があるエリアに住んでいれば、、、と思いますが、今後は病気や動物病院のことも自分自身もっともっと勉強して、後悔のないようにできればと思います。いまはとても次の犬を飼うことは考えられませんが。。。


 


亡くなったシーズーと一緒にいた13年は本当に幸せな日々でした。まだまだ気持ちの整理ができず悲しいばかりですが、このシーズーと出会えたことに感謝したいと思います。


 


ありがとうございました。

issafd3s, 獣医師 返答済み 4 年 前.

ご返事ありがとうございます。

動物への愛情を持ち続けていただいて、またいつかワンちゃんを飼っていただける日が訪れることを願っております。

シーズーちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
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  • 命が危ないから、すぐ病院に生きなさい、とご指導頂き、直ちに夜間診療に走り、尿道結石、並びに膀胱炎で、重篤な病状が見つかり、一命を取り止めました。本当に嬉しかったです。本日退院予定です。有難うございました。先生が、すぐ病院へ、とご指導して下さらなかったら、一日延ばしていたと思います。背中を押して下さった先生に大感謝です。 岐阜県大垣市 清水
  • 貴重なセカンドオピニオンをいただいた。 かかりつけ医師の診断結果を鵜呑みにしていたらペットは衰弱して死んでいた。このサイトでアドバイスを受けて、遠くでも良い医師の診断を受ける選択肢があることを知った。 今回のケースではギリギリ手遅れにならずに手術を受けることになった。地元に医師を軽んずる訳ではないが、別の専門医の意見を聞くことは重要と痛感した。 このサイトに出会えて良かった。かかりつけ医師の診断方法、投与薬、診断結果から技術不足を見抜いた。結局レントゲンをすれば原因はすぐわかることだったが、思い込みから実施しなかったと思われる。 いずれにせよ、このサイトの先生のアドバイスは納得のいく説明であった。 大阪府 別所
  • 緊急性があるな!!って思ったら仕事休んでも、夜の救急病院にでも行くと思いますが、あれ…!!何か様子がちょっと変か も…の状態が続き、仕事も忙しく、とにかく病院に 連れて行くのが大変!!!どうしようか迷いながら心配で仕事していても落ち着かない、もう一匹が病院に かかり2日間で五万、六万とお金がかかったばか り。そんな時ネットで調べていて、こ ちらにお世話になりました。救急では無く今の状態が飼い主の私自身が納得したかった。明け方でも夜中でも親切に対応して頂きそしていろんな症状も想定され納得しました。安心して仕事に出掛けれました。ありがとうございました。何かの時はまた利用させて頂きます。 東京都 藤田
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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