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japavet
japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
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先程、白内障の件で質問したものです。連続で別件の質問をさせてください。 白内障と診断される前、10月2日の夜の出来

解決済みの質問:

先程、白内障の件で質問したものです。連続で別件の質問をさせてください。
白内障と診断される前、10月2日の夜の出来事です。なっくの左目下まぶたの所に、チェリーアイの様な赤い膨れたものが見えました。左まぶたをよ く見ようと、下に引っ張ったところ、眼球の下から鼻の中の肉の膨らみ、中が空洞の状態がよく見えるほど、左側の皮膚が伸びました。その後、赤い膨れたものは見えなくなり、数日たっても出てきていません。ほんの時々ですが、本犬がリラックスし始める時に、左足がピクピクと動くことがあります。
左側の顔面は、一時的な麻痺をしていたのでしょうか?
獣医に相談しても、病院で症状が出てないからわからないの一点張りでした。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
こんばんわ。

先ほどはプラス評価ありがとうございました。

その症状はホルネル症候群と言われるものに似ています。
これは何らかのきっかけで交感神経の働きが弱くなり 、瞼を持ち上げる筋肉が弛緩するために眼瞼下垂と言われる症状を起こすものです。
ホルネル症候群は通常両側にまた、持続的に起こりますので、それに近い状態が一時的にあったのではないかと思います。
脳から瞼まで行く神経のどこかに一時的に麻痺や機能障害が起きたものと思えますが、それ以降ないのであればそれほど心配しなくてもいいでしょう。
それからその件と左足がぴくぴく動く件は特別関係ないと思います。
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