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japavet, 獣医師
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満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
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七歳になったばかりのトイプードルの雄、右目が未熟期・左目が成熟期の白内障と、網膜萎縮の疑いもあると今日診断されました

解決済みの質問:

七歳になったばかりのトイプードルの雄、右目が未熟期・左目が成熟期の白内障と、網膜萎縮の疑いもあると今日診断されました。白内障の手術をしても進行性網膜萎縮だと、視覚(-)。手術をしないと水晶体の液化により緑内障など炎症をおこすと言われました。術後のリスクも怖いので私は出来れば手術しないで済めば・・と思いますが水晶体の液化・緑内障もとても怖いです。 白内障の子は、どのくらいの割合で液化したりするのですか。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 4 年 前.
こんばんわ。

ご質問ありがとうございます。

具体的なデータというのはでていませんが、経験上では5%もいないのではないかと思います。
実際かなりの数の白内障のこがいますが、液化して緑内障を発症した例は数例しか見たことはありません。

気になるのは発症年齢が若いため、他の子に比べるとそういった合併症の可能性が少し高い可能性があるということです。
ただ基本的にはリスクはそれほど高くないと思ってもらってもいいかと思います。
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