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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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急性膵炎後も続く祈りのポーズについて チワワ(6歳・去勢済み) 先月の17日から急性膵炎の治療をスタート

質問者の質問

急性膵炎後も続く祈りのポーズについて

チワワ(6歳・去勢済み)

先月の17日から急性膵炎の治療をスタートし、 今月の12日の血液検査でやっと犬膵特異的リパーゼが170台までさがりました。治療当初の数値は1000オーバーです。

しかしながら、愛犬は未だに毎日のように祈りのポーズをしています。
1日に2~3回。
一回10秒くらいで、寝起きの伸びとはあきらかに違います。

まだ病気が隠れているのでしょうか?
とても心配で愛犬から目が離せません。

ご解答宜しくお願い致します。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  loverai0210 返答済み 4 年 前.
こんにちは。
治療中に何か痛み止めは使われましたか?
質問者: 返答済み 4 年 前.

痛み止めの詳しい名前はわかりませんが


 


治療当初は後ろ脚に毎日筋肉注射


途中から皮下点滴の方に24時間効く痛み止めが入っていると言われました。


 


今月に入ってからは入院させ静脈点滴をしていました。


 


9日に退院してからも祈りのポーズをやるので、昨日病院へ連れて行き仮病かどうか判断する為にお腹に手術後につかうようなシールの痛み止めを貼っています。

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