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wantaro
wantaro, 獣医師
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満足したユーザー: 5401
経験:  小動物臨床10年
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フレンチブルドック5歳オスです。5日前に、歩行していて障害物にぶつかる・よろよろ歩き安定しないといった症状が現れ、C

解決済みの質問:

フレンチブルドック5歳オスです。5日前に、歩行していて障害物にぶつかる・よろよろ歩き安定しないといった症状が現れ、CTのある動物病院を受診し、たところ、両目とも眼底はきれいで目に問題がない。右目は見えているが左目が見えていないとのことで した。目より後方の箇所にい問題があるのでは?とctを撮影しましたが、脳に問題はなく、耳の奥の両側のコシツ?部分に炎症があったことから、鼓膜を切って中を洗浄し、ついでに軟口蓋の手術を受け、3日間、鼓膜から炎症のある部分に抗生剤を流し、右耳から鼻には液体が抜けるが、左耳から鼻には抜けない状態でした。4日目からは抗生剤は流さず、術後7日分(朝晩2回口径用)の抗生剤処方されたものを飲用しています。先生はこの炎症が原因でなかったら、視力の低下の理由は分からないとのことでした。次回受診は術後7目の薬のなくなった時点です。
ちなみに術前の食欲は普通で、述後食欲は通常の半分で、水をよく飲むようになりました。
このよう症状は、どな病気が考えられるのでしょうか?また、今後の治療はどのような専門医を受診すべきでしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  wantaro 返答済み 5 年 前.
はじめまして 質問ありがとうございます。
診察はしていませんので文章のみからの推測にしかすぎません。
的確なアドバイスが出来ない場合もありますのでご容赦ください。
質問やさらにお聞きになりたいことがあれば情報や要望を入力をお願いします。
ふらつきが出る原因としては 大脳や小脳、あるいは頚部脊髄の問題です。
原因としては脳炎や脊髄炎、脊髄梗塞、脊髄腫瘍、椎間板ヘルニア、椎間板脊椎炎、 変形性脊椎症など です。
治療方法は原因によって内科的な治療をしたり外科手術になります。
次に受けるべきなのか脳神経科です、その次に眼科となります。
眼だけの問題ではふらつきは出ません。
MRI検査で脳や頚部脊髄を調べてもらった方がよいでしょう。
CT検査では残念ながら脳や脊髄を完全に調べることができません。
MRI検査だとかなりわかるようになる可能性があります。
ただし既にステロイドなどをかなり使用している場合には 病変をステロイドが脳炎だと改善して病変を隠してしまって あまりはっきりとしない場合もあります。
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専門家:  wantaro 返答済み 5 年 前.
MRI検査をしましたか?結果はどうでしたか

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