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loverai0210
loverai0210, 獣医師
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経験:  動物病院に勤務しています。主に犬猫の診察をしております。
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16歳のヨークシャーテリア(メス)です。歯槽膿漏で目の下が晴れて、もう少ししたら出血しそうです。2年ほど前に一度経験

質問者の質問

16歳のヨークシャーテリア(メス)です。歯槽膿漏で目の下が晴れて、もう少ししたら出血しそうです。2年ほど前に一度経験しているので、今回の症状にもそんなに慌てなかったのですが、今回は1回目の腫れがまだ完全に退かないうちに、また腫れてきました。何分高齢なので、麻酔をかけることもできず、治療といっても特にできない状況です。現在血管拡張の薬を常用しています。このまま何度も何度も繰り返していくしかないのでしょうか?腫れる度にヒヤヒヤしています。
投稿: 5 年 前.
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専門家:  loverai0210 返答済み 5 年 前.
こ んばんは。
やはり麻酔をかけて歯の治療をしてしまうか、このまま腫れを繰り返すか、どちらかになると思います。
ただ、私であれば心臓の負担もあるかもしれますが、慎重に麻酔をかけて抜歯やスケーリングなどを行うと思います。私の患者さんでも20歳のヨーキーさんで同じような子がいましたが、やはり本人が顔に穴があくと更に気にして食欲も落ちてきたということだったので、麻酔をかけました。
確かに麻酔の覚めは少し悪かったですが、それで亡くなったというのは今までにありません。
このまま腫れたり穴があいたりすると、抗生物質や痛み止めなども飲まなければいけなくなるでしょうし、そういう負担を考えても私だったら手術すると思います。
あとは飼い主さんがどうしたいかだと思います。
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質問者: 返答済み 5 年 前.

主治医は、高齢ゆえに麻酔をかける危険性を説明されて、結局は飼い主次第といわれました。現在は食べにくいようなのでドライフードをお湯でふやかしたものに蒸し鶏を刻んだものを混ぜて食べさせています。痛いせいか食べづらいようですが、食欲はとてもあります。このところずっと便に血が混じっていて、もしかしたら内臓に腫瘍のようなものがあるのではな いかとも思っています。病院に行くときに便を持って行って見せたいのですが、その日に限って便をしないので未だに先生には見せることができていません。心臓の薬を飲んでいることもあり、高齢ということもあり、血便ということもありなどなど・・・で命の尽きる日が近づいているなら治療はせずに・・・と思ったり、まだまだ生きてくれるなら手術に賭けてみようかと思ったりして、なかなか決められません。

手術をするか、このまま何度も腫れては皮膚が破れるのを繰り返すかの決断の分かれ目はなんでしょうか?

飼い主の決断次第とおっしゃるその点こそを伺いたいのです。

質問者: 返答済み 5 年 前.

主治医は、高齢ゆえに麻酔をかける危険性を説明されて、結局は飼い主次第といわれました。現在は食べにくいようなのでドライフードをお湯でふやかしたものに蒸し鶏を刻んだものを混ぜて食べさせ ています。痛いせいか食べづらいようですが、食欲はとてもあります。このところずっと便に血が混じっていて、もしかしたら内臓に腫瘍のようなものがあるのではないかとも思っています。病院に行くときに便を持って行って見せたいのですが、その日に限って便をしないので未だに先生には見せることができていません。心臓の薬を飲んでいることもあり、高齢ということもあり、血便ということもありなどなど・・・で命の尽きる日が近づいているなら治療はせずに・・・と思ったり、まだまだ生きてくれるなら手術に賭けてみようかと思ったりして、なかなか決められません。

手術をするか、このまま何度も腫れては皮膚が破れるのを繰り返すかの決断の分かれ目はなんでしょうか?

飼い主の決断次第とおっしゃるその点こそを伺いたいのです。

質問者: 返答済み 5 年 前.

主治医は、高齢ゆえに麻酔をかける危険性を説明されて、結局は飼い主次第といわれました。
現在は食べにくいようなのでドライフードをお湯でふやかしたものに蒸し鶏を刻んだものを混ぜて食べさせています。痛いせいか食べづらいようですが、食欲はとてもあります。

このところずっと便に血が混じっていて、もしかしたら内臓に腫瘍のようなものがあるのではないかとも思っています。病院に行くときに便を持って行って見せたいのですが、その日に限って便をしないので未だに先生には見せることができていません。

心臓の薬を飲んでいることもあり、高齢ということもあり、血便ということもありなどなど・・・で命の尽きる日が近づいているなら治療はせずに・・・と思ったり、まだまだ生きてくれるなら手術に賭けてみようかと思ったりして、なかなか決められません。

手術をするか、このまま何度も腫れては皮膚が破れるのを繰り返すかの決断の分かれ目はなんでしょうか?

飼い主の決断次第とおっしゃるその点こそを伺いたいのです。



質問者: 返答済み 5 年 前.

主治医は、高齢ゆえに麻酔をかける危険性を説明されて、結局は飼い主次第といわれました。
現在は食べにくいようなのでドライフードをお湯でふやかしたものに蒸し鶏を刻んだものを混ぜて食べさせています。痛いせいか食べづらいようですが、食欲はとてもあります。

このところずっと便に血が混じっていて、もしかしたら内臓に腫瘍のようなものがあるのではないかとも思っています。病院に行くときに便を持って行って見せたいのですが、その日に限って便をしないので未だに先生には見せることができていません。

心臓の薬を飲んでいることもあり、高齢ということもあり、血便ということもありなどなど・・・で命の尽きる日が近づいているなら治療はせずに・・・と思ったり、まだまだ生きてくれるなら手術に賭けてみようかと思ったりして、なかなか決められません。

手術をするか、このまま何度も腫れては皮膚が破れるのを繰り返すかの決断の分かれ目はなんでしょうか?

飼い主の決断次第とおっしゃるその点こそを伺いたいのです。



質問者: 返答済み 5 年 前.

主治医は、高齢ゆえに麻酔をかける危険性を説明されて、結局は飼い主次第といわれました。
現在は食べにくいようなのでドライフードをお湯でふやかしたものに蒸し鶏を刻んだものを混ぜて食べさせています。痛いせいか食べづらいようですが、食欲はとてもあります。

このところずっと便に血が混じっていて、もしかしたら内臓に腫瘍のようなものがあるのではないかとも思っています。病院に行くときに便を持って行って見せたいのですが、その日に限って便をしないので未だに先生には見せることができていません。

心臓の薬を飲んでいることもあり、高齢ということもあり、血便ということもありなどなど・・・で命の尽きる日が近づいているなら治療はせずに・・・と思ったり、まだまだ生きてくれるなら手術に賭けてみようかと思ったりして、なかなか決められません。

手術をするか、このまま何度も腫れては皮膚が破れるのを繰り返すかの決断の分かれ目はなんでしょうか?

飼い主の決断次第とおっしゃるその点こそを伺いたいのです。



質問者: 返答済み 5 年 前.

主治医は、高齢ゆえに麻酔をかける危険性を説明されて、結局は飼い主次第といわれました。
現在は食べにくいようなのでドライフードをお湯でふやかしたものに蒸し鶏を刻んだものを混ぜて食べさせています。痛いせいか食べづらいようですが、食欲はとてもあります。

このところずっと便に血が混じっていて、もしかしたら内臓に腫瘍のようなものがあるのではないかとも思っています。病院に行くときに便を持って行って見せたいのですが、その日に限って便をしないので未だに先生には見せることができていません。

心臓の薬を飲んでいることもあり、高齢ということもあり、血便ということもありなどなど・・・で命の尽きる日が近づいているなら治療はせずに・・・と思ったり、まだまだ生きてくれるなら手術に賭けてみようかと思ったりして、なかなか決められません。

手術をするか、このまま何度も腫れては皮膚が破れるのを繰り返すかの決断の分かれ目はなんでしょうか?

飼い主の決断次第とおっしゃるその点こそを伺いたいのです。



専門家:  loverai0210 返答済み 5 年 前.
大変遅くなって申し訳ありません!

手術をするなら、麻酔のリスクがやはりあるので、それを心配であればあ まりおすすめはできません。
ただ、麻酔をかけて亡くなる子はそうそういません。やはりそれなりのお年であれば、先生もかなり細心の注意を払って麻酔をかけるわけですので。
また、手術するなら一時的に費用はかさみます。ただ、これから手術をしないで破れたらまた通院してお薬を飲んでというほうがよっぽどお金も手間もかかります。

私の患者さんの意見ではありますが、やはり手術をされたほうが、やっと解放されてわんちゃんも元気に食事を食べるようになったという方が多いですよ。

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