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loverai0210
loverai0210, 獣医師
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経験:  動物病院に勤務しています。主に犬猫の診察をしております。
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我が家のブルドック8年♂が、散歩中に倒れその後散歩もいやがり、あまり歩かず散歩途中で腹這いになって動かない状態が二日

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我が家のブルドック8年♂が、散歩中に倒れその後散歩もいやがり、あまり歩かず散歩途中で腹這いになって動かない状態が二日続いたので、獣医さんに見てもらいました処『癲癇』の疑いがつよいと言われました。血液検査、心臓等は健康との事なのですが、投薬治療で様子を見る方がいいのでしょうか、何か日常の生活で生活で気をつけなくてはいけない事はありますでしょうか?夜、痛そうにヒーヒー鳴く事もあります。 
 結構老齢な事もあり、全身麻酔での脳波検査もリスクが高いと言う事でありました。         
投稿: 5 年 前.
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専門家:  loverai0210 返答済み 5 年 前.
こんにちは。
そうですね、確かに麻酔をかけてMRIなどをみて原因がわかっても、脳の手術をするかというとそこまではしない方がほとんどなので、結局は投薬での治療ということになってくると思いますので、まずは投薬での治療で様子を見てもよいと思います。
おそらく抗てんかん薬のフェノバールなどを使われるかと思いますが、その場合精神を安定させる作用もありますので、夜もゆっくり寝れるかもしれません。
痛みで鳴いているのかどうかにもよりますが、それでもきかないのなら鎮痛剤を出してもらってもよいと思いますよ。
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