JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
japavetに今すぐ質問する
japavet
japavet, 獣医師
カテゴリ:
満足したユーザー: 6510
経験:  獣医臨床歴6年
60306695
ここに 犬 に関する質問を入力してください。
japavetがオンラインで質問受付中

mダックス(メス6歳)3月3日に後ろ左足がぶらんとしていて病院でレントゲンを撮り慢性ヘルニアと診断されました。その場

解決済みの質問:

mダックス(メス6歳)3月3日に後ろ左足がぶらんとしていて病院でレントゲンを撮り慢性ヘルニアと診断されました。その場で手術は無理だと言われ点滴と注射とマッサージなどのリハビリをしながら入院を続けています。
3月15日に針と赤外線治療の1回目が終わり、後ろ左足の筋肉がすっかり落ちてしまっていて立つのは難しいといわれました。17日に2度目のハリ治療を受けます。足の筋肉を回復するには何をしたらよいのでしょうか。
また筋肉が回復しない場合車いすしかないのでしょうか。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  japavet 返答済み 5 年 前.
こんばんわ。

右足の方も筋肉が落ちてしまったり、動かなくなったりして立てなくなってしまうとあ確かに車いすや後ろを引きずりながらの生活になってしまします。
慢性化したヘルニアの場合、確かに手術でどうにかするのは難しいことも多いですが、かなり前から麻痺や後ろ足が弱いなどの症状があったのでしょうか?

もしかするとまだ手術する余地はあるかもしれないと思いますので、もし針と赤外線の効果が見られないようであれば、もう片方ンほ筋肉が落ちない前に(筋肉が落ちてしまえばどんな治療をしてもかなり厳しくなりますので)少し大きめの病院でセカンドオピニオンを受けて本当に治療法がないのかどうか(手術の適応にならないのか)を相談されたほうがいいかと思います。
まだ6歳ですので、これから長ければ10年以上生きる可能性もあります。
できる限り後ろ足が動ける方法を探されたほうがいいと思います。
質問者: 返答済み 5 年 前.

回答ありがとうございます。

現状、両後ろ足で立つことができず前足だけで歩き回っている状態です。

針と赤外線治療は続けるべきなのでしょうか

専門家:  japavet 返答済み 5 年 前.
全く効果が認められないのであればやめてしまってもいいかとは思いますが、すこしても後ろ足が動くようになるのであれば続けた方がいいでしょう。
ハリと赤外線はマイルドな効果しかないですが、副作用はないので効果が少しでもありそうであれば続けた方がいいです。
japavetをはじめその他名の犬カテゴリの専門家が質問受付中

犬 についての関連する質問