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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
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満足したユーザー: 709
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
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M.

解決済みの質問:

10歳のM.ダックスです。8月末から 生理が始まり 微量ですが今だに出血があります。主治医からは 抗生物質と止血剤を処方され 2週間服用しています。      
10月末まで様子をみて 出血が止まらないようなら 手術したほうが良いと言われています。 蓄膿症の心配は 今のところないようです。                        歳をとってくると よくあるケースなのでしょうか?                    体調、食欲 問題ありません。
投稿: 5 年 前.
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専門家:  yasuyuki 返答済み 5 年 前.

頂いた情報の中での回答です。納得いくまで詳細を追加してご質問ください。文章の稚拙を含めメールでの正確な意思疎通は非常に困難といわれています。動物病院の受診をお勧めします。実際に診療にあたった主治医の診断に優るものではないと考えています。

 

今の卵巣の状態に変調をきたし、発情ホルモンが出続けているのかもしれません。よくあるというものではありませんが、珍しくはありません。卵巣に大きな卵胞があったり、腫瘍化していることもあります。その卵巣から出るホルモンで子宮にも影響が継続します。抗生物質と止血剤でおさまるのであれば、膀胱炎の可能性が高いでしょう。主治医のお話しにあるように、手術を受けたほうが、いいと思います。

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