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arinko
arinko, 獣医師
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満足したユーザー: 186
経験:  小動物臨床経験が16年になります。
61199096
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APT

解決済みの質問:

診断は、手術前にセンターで組織検査をしていただきました。播種性組織球性肉腫(大腿部皮下および内腸骨リンパ節)とAPTT軽度延長との診断でした。よくわからなかったのですが、抗がん剤治療は、せずに結局ホームドクターにお願いいたしました。サプリメントの事は明日、抜糸に行きますので聞いて見ます。完治は、無理ですが、長く生きててほしいので出来る限りのことをしたいと思います。ありがとうございました。また、質問を受付していただければと思います。よろしくお願いします。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  arinko 返答済み 6 年 前.
こんにちは

先日、ネコの断脚手術についての質問と術後のケアーについての質問をされた方と同一の方でしょうか?
質問者: 返答済み 6 年 前.

ご返事ありがとうございました。先日、10歳になる雄猫のことで質問させていただきましたものです。その節は、ありがとうございました。

専門家:  arinko 返答済み 6 年 前.
小生に指名で質問及び返信する場合、指名する方法があると思いますのでJustAnswerに問い合わせみるといいとおもいます。
そして、サブカテゴリが犬になっているので気が付かなかったです。

 猫ちゃんのことですが、酷しい現実ですが、今後、やはり腫瘍の進行は避けられないと思いますので、すぐには受け止められないかもしれませんが、覚悟はしておいた方がいいです。
 今後、痛みや貧血、肺転移した場合の呼吸困難などの症状が生じる可能性があります。担当医に今後起こりうる症状とその対処方法をしっかり聞いておいたほうがいいです。いざ 症状が出たときに冷静に処置をしてあげるのに必要です。

 クォリティー・オブ・ライフの充実した 飼い主さんとの時間が長く続く事を祈っています。
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