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Pinapple109
Pinapple109, 獣医師
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満足したユーザー: 48
経験:  臨床獣医師
61112888
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4-5 2001 3 3

質問者の質問

4-5日前から、愛犬(トイプードル、2001年3月3日生)が、
後ろ足の踏ん張りが利かなくなり、ト イレもしにくい状態になりました。
行きつけの医者に連れて行き、診てもらったのですが、
発熱しているようで、夏バテ(熱中症?)かもしかするとヘルニア系かという
事でした。一応 熱さましの注射で、脇・股などを冷やして、しばらく様子を
見る方向にしました。
しばらくは、小康状態で 自分で立ってトイレ、食事などにいけていたのですが、
昨日の昼ごろから、全く立てない状況になってしまいました。
何とか立ち上がろうという意思はあるようなのですが、
どうも両手足の力というか、踏ん張りが利かずに 立てないようです。

食欲も、今朝から少しなくなってきたようです。
医者には行きますが、何かアドバイスなどありましたらお願いします。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  Pinapple109 返答済み 6 年 前.

 症状から推測される病気は、椎間板ヘルニア、脊髄炎や環軸亜脱臼、脳疾患などです。 

 

 なるべく早くに受診されることをお勧めします。自宅での対処は安静にすることです。 場合によってはケージ(ある程度の広さのもの)に入って静かにしてもらうこと、排尿排便確認、自力排尿ができなければ、出してあげなければいけません。

 

 このようなときは嘔吐を伴うことも多いので、食事は少なめまたは絶食です。水は脱水をさけるため摂取が必要です。

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