JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
dentist_trustに今すぐ質問する
dentist_trust
dentist_trust, 歯科医
カテゴリ: 歯科
満足したユーザー: 49
経験:  平成4年九州歯科大学卒業 平成4年~大学病院口腔外科研修を経て 病院口腔外科勤務 平成13年5月より現職
62773489
ここに 歯科 に関する質問を入力してください。
dentist_trustがオンラインで質問受付中

左下奥歯(銀の被せ)の虫歯の治療です。 前回、被せていたのを取ってから、虫歯の治療処置をして、その後、新しいのを被せ

解決済みの質問:

左下奥歯(銀の被せ)の虫歯の治療です。 前回、被 せていたのを取ってから、虫歯の治療処置をして、その後、新しいのを被せることになっています。 問題点は、虫歯の治療後の処置方法です。歯をかなり丁寧に削っていました。鏡で見ると、2本の本当に細い針のようなピン状の物が歯の角に(内側と外側つまり舌側と頬側)残っています。大変な技術だと思いました。困ったことに、舌側のピン上のものが常に舌の裏に触れていて、舌が荒れて、赤く腫れ、痛みがあり、しゃべりにくい状態です。こんなに、非常に細い見ると本当に針のようなピン状のものを残す必要があるのでしょうか? 教えてください。  先日は、この歯のとなりの歯とその二つ隣の歯の間にブリッジを処置してくれました。3本の歯を被せる感じです。その時はほぼ前歯に近い正常な歯を少し削らないといけないといわれました。 そして知覚過敏になるまでかなり削られました。 その時1週間後の(予約診療)時に、しみると伝えたら、シュット何か(フッ素かなにか???)をかけられた時、大変しみて痛かったです。先生は”ごめん、ごめん”と言っていましたが・・。 ふと、いじめられているのかな・・?と感じました。 今、お尋ねしたいのは、2本の細い針のようなピン状のもののことですが、この必要性です。 後は、型を取って被せるだけですが、この様な細いピン状のものは、何の為に必要なのですか?こういった治療がありますか?

投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 歯科
専門家:  dentist_trust 返答済み 5 年 前.

 ご質問ありがとうございます 歯の治療中の口の中に置かれている材料についてのご質問ですね 心配ですね

 ご質問の内容から判断しますと その細いピン状のものは歯根の上に立てられたポストピンというものかと思われます 金属製でその周りを樹脂やセメントなどで埋め立てを行い 被せものをするときの土台となるものです 近年ではメタルコアといって金合金や銀合金で土台を作り直すケースの方が多いのですが 治療期間が数回多くなります

 ご質問でおっしゃっている状況からすると舌に触れている部分が鋭くとがっているものと思われます 早急に再受診して頂いて 舌に傷害がある旨をお伝えして 研磨修正をしてもらって下さい とがっている部分を磨いて角を取るだけで改善すると思います 

 治療が最後まで完結できるよう頑張って下さいね

dentist_trustをはじめその他名の歯科カテゴリの専門家が質問受付中

歯科 についての関連する質問