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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 975
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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奈良県香芝市在住の小川弘輝に37万円の少額訴訟を吹田簡易裁判所に提訴しましたところ、答弁書に私には妹はいませんし4人で私

質問者の質問

奈良県香芝市在住の小川弘輝に37万円の少額訴訟を吹田簡易裁判所に提訴しましたところ、答弁書に私には妹はいませんし4人で私宅に来て43万5千円を借りた覚えもないとの文言の答弁書がファックスで届きましたが、杉谷法律事務所の先生に職権で住民票を取っていただいて、偽証罪の証拠として用いて、少額訴訟を民事訴訟に変えた際に有利な証拠とできますか?民事訴訟法17条の判決を求めています。
投稿: 27 日 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
専門家:  houmu 返答済み 26 日 前.

偽証罪というのは、国会や裁判の証人として出廷した人が、うそをを付きませんと宣誓したにもかかわらず虚偽の証言をした場合に該当するものです。

裁判の当事者が虚偽の証言をしても犯罪にはなりませんので、偽証罪の証拠として、という考え方がそもそもなりたちません。

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