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カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 964
経験:  dasdasd
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約2年前に元妻とは離婚が成立しています。しかし私は元妻の弁護士たちから多大の精神的苦痛や被害・損害を受けました。7名

解決済みの質問:

約2年前に元妻とは離婚が成立しています。しかし私は元妻の弁護士たちから多大の精神的苦痛や被害・損害を受けました。7名の記名・押印した弁護士たちが受任通知書を突然送り付けてきてその中で2度にわたり私が元妻に暴力を振るったであるとか、東京家庭裁判所に提出した離婚申立てでも暴力をふるうなど、また離婚協議書ではマンションをすぐに退去しろとか、その他詳細は省きますが、全くの虚偽や捏造そして真実の隠蔽さらには脅迫的行為を受けました。私は自らの名誉のために暴力をふるったなどという行為はしていないことを立証したいと思っています。法テラスをはじめ警察関係者や複数の弁護士などから情報を集めた結果、離婚は成立しているので暴力をふるってはいないということを実証する裁判は難しいのではないか。損害賠償請求を行って、相手方弁護士を訴えるしか方法はないのではないかとアドバイスされました。7名もいるので、証拠証跡は揃っていますので、1人ずつ少額訴訟でもしようかと思っています。可能かどうか、また他の方法があるのかどうか、アドバイスをお願いいたします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
専門家:  bhsy202 返答済み 1 年 前.
弁護士の訴訟態度などに関することについては,すでに取り組まれているように,懲戒請求などで対応すべきところでしょう。訴えることもあり得ますが,結局は事実かどうかの争いになります。これが離婚手続で決着ついているとすると,その内容についての争い自体が難しくなってしまいます。一方で,離婚は成立してしまったわけですが,離婚条件の協議も終わっているのでしょうか。ここも終わっているとすると対応策を考えなければなりませんが,慰謝料,財産分与などの関係が残っていれば,こちらの暴力等を理由とするこちらに不利な内容でこういった協議をするのか,あるいはそうならないのか,そういったところで,こちらの行いについての虚偽かどうかを争っていくこともできるのではないでしょうか。
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質問者: 返答済み 1 年 前.
離婚条件の協議ではこれ以上元妻と関わりたくはなかったので債権債務が無いことで終えました。しかし相手方弁護士は今度は一方的に年金分割を東京簡易裁判所に申し立てました。私はマンションの維持管理費・積立金等の名目で事前に約400万円ほど元妻に払っていたので、弁護士に相談しそのことで争いました。しかし残念ながら、年金分割を裁判所が認めました。今現在、マンションには住んでいないのでこの約400万円を巡って争っています。相手方弁護士はこの金員を知らないと回答してきたので、東京簡易裁判所で調べたところ、相手方弁護士が年金分割に際しての私の反論書を受け取っており、又しても相手方弁護士の虚偽が確認されました。この旨は東京弁護士会綱紀委員会に証拠書類を添えてさらに相手方弁護士が虚偽を行っていることを訴えました。この金額の返還については争う予定です。但し、この相手は元妻になると思います。質問の最初の主旨に従い、相手方弁護士にたいする今後の具体的な対応をご指示いただけましたら幸いです。元妻は精神的に病んでいます。十数年前から新興宗教に取りつかれていますし、メンタルクリニックで精神科に通っていたことも医療領収書で確認しています。

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