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bhsy202,
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 1035
経験:  dasdasd
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昨日のご回答ありがとうございました。 再び留守番電話に全額は払えとの内容の電話が来たため、ご相談した弁護士さんのお話しで

解決済みの質問:

昨日のご回答ありがとうございました。
再び留守番電話に全額は払えとの内容の電話が来たため、ご相談した弁護士さんのお話しでは、合意した内容のメールが証拠になるため、法的に一括で残金を支払う義務は無いの話しと、警察署の生活安全課に相談している事、今までどおりに毎月2万円を最後までお支払するので、もう何もしないでくださいとメールを送りました。
その後、相談した弁護士の名前と連絡、警察署の生活安全課の名前を教えろとの内容のメールが来たため、警察署生活安全課の担当者は、実際、毎回違う方が最初から話をさせられてた後に、聞いてもらっているので、直接警察署に電話してくださいとメールを送りました。
弁護士さんは、貴女言い分を聞く立場では無いので、ご自身が相談する弁護士さんに言い分を伝えて、私に連絡してください、貴女と直接話しはもうしない、弁護士をかえして話をして下さいとメールを送りました。
困りはてた結果、この様なメールを送ってしまいました。
実際、貴女自身が弁護士に相談した場合、誹謗中傷等の事実があり、一括支払の義務は無い件の相談をした場合、弁護士が受けるでしょうか?
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
専門家:  bhsy202 返答済み 1 年 前.
そうでしたか,この状況では,こちらも正式に弁護士に相談されていた方がいいかもしれませんね。相手の話を受ける弁護士がいるかどうかですが,相手は,当然,自分の都合のいいように話をするわけですね。そうすると,相談された弁護士は,その話しか分かりませんので,その話を信じて,事件の依頼を受ける,ということはありえます。このあたりは,相談を受けた弁護士にもよる,というところかもしれません。
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