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shihoushoshikun
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 2257
経験:  東京司法書士会所属
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私を含め3人の会社経営者です。当社の営業マンが今月末で自主退社します。退社後は当社と同じような業務内容で起業する事、

質問者の質問

私を含め3人の会社経営者です。当社の営業マンが今月末で自主退社します。退社後は当社と同じような業務内容で起業する事、更に本人が担当していた顧客をそのまま引き渡してあげる事を承諾してあげました。 ただし、在職中に受注した案件(納品は数か月先など)はすべて会社の売り上げにすることで協議しています。それらの内容を一覧にして提示させましたが、受注内容がすくないと感じ、本人のPC会社メールを過去3か月くらいチェックしてみました。(本人は知りません)
結果、提出してきた内容以外の受注商談中である案件が多数確認できました。
このまま黙って退社させるつもりですが、この場合の行いは訴えに値するものでしょうか。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
専門家:  shihoushoshikun 返答済み 1 年 前.
>この場合の行いは訴えに値するものでしょうか。
→この場合の行い、というのは質問者様が会社のメールをチェックしたことでしょうか?
質問者: 返答済み 1 年 前.
いいえ。 退職する社員の在職中の「受注」案件(商談中)を起業後にそのまま受注するとした場合 です。
専門家:  shihoushoshikun 返答済み 1 年 前.
正式に受注したのか、まだ商談中なのかがはっきりしていないと何とも言えません。受注した、とはきちんと契約書を交わしたことを言うなら、商談中では受注したことにはなりません。受注とはどの段階のことを言うのか、そのあたりの細かい点も相手と話し合ったほうが良いと考えます。商談中の案件も含めて会社の売り上げにするようにしたほうがいいでしょう。
このままだとトラブルに発展してしまうかもしれません。

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