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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 41
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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所有者の意向を無視し、勝手にPCを起動し中のデータを閲覧操作した相手へ刑事告訴をしたいと思い、物的証拠を集めています

質問者の質問

時間が経過しても刑事告訴が可能でしょうか?


 


 


所有者の意向を無視し、勝手にPCを起動し中のデータを閲覧操作した相手へ刑事告訴をしたいと思い、物的証拠を集めています。


PCの使用者(A:男性)は、新品のPCを自分のクレジットカードのリボ払いで購入し個人事業の仕事に使用していました。PCは当時の自宅で使用していましたが、カードの支払いが困難になったため、現在の所有者である(B)に毎月の支払について肩代わり(借金)を申し込み、(B)も承知したうえで現在もその支払は続いています。(B)が肩代わりしている総額は、(A)(B)間で借用書を作成し、毎月返済することになっています。そしてPCの所有権は(B)に譲渡するとを両者が合意していました。 ところが、最近になり(A)が離婚をしました。(A)が家を出る際、元奥さんからこのPCを含む荷物は後で(A)の現住所に送ると言われたのですが、2か月が経過しても送られてくることがありませんでした。 離婚と同時に(A)から(B)へ、毎月の返済が難しいとの連絡があったので、やむを得ずPCを(B)に返却することで合意しました。 離婚協議を重ねている状態でしたので、元奥さんには(A)のデジタル機器(PC含む)は、内部に残っている履歴、データ全て、ソフトウエア、アプリケーション等、一切の変更、削除を禁じるという内容で(A)の代理人よりメールで通達しています。 この2か月の間、(A)から元奥さんに再三送るよう依頼をしていましたが、彼女にはのらりくらりとかわされたため、PC所有者である(B)から元奥さんへ自分が所有者である旨を伝えPCを送り返すよう依頼をしました。 元奥さんは1週間後に全ての荷物を送ると(B)に連絡をしてきましたが、その直後、(A)が個人事業でお世話になっていた人物(C)が(A)の元を訪ね、データがどうしても必要なので今すぐPCを見せろと要求されました。 (A)はPCが手元にないこと、PCの所有権は自分ではないので(B)に確認する必要があることを伝えましたが、(C)はそんなことは関係ない、今すぐデータが必要だから自分でPCを見る。パスワードを教えろと言い、(A)からログインパスを聞きだし、さらには(A)の運転免許証を勝手に抜き取りスマホで撮影し出て行ったそうです。(C)の言い分では撮影した運転免許証で(A)がPCの閲覧を許可したことになるとのことでした。 すぐに(A)は(B)に連絡をし、(B)は(C)に(A)が説明した内容に加え、(B)はPCに触ることを許可しないと明確に伝えましたが(C)はそれを無視し、PCを勝手に起動、データの閲覧、抜き取り等を行った模様です。 このデータは(A)固有のデータなので、それまで続けていた個人事業の内容やデータがすべて入っています。プライベートなデータも含まれているので、いくら世話になっていたといっても(C)が(A)に強制的に見せろといえる重要度のあるデータではないと考えます。 (A)の事業ノウハウや仕事上のデータを(C)盗まれたと思われますので、物的証拠を集めている最中です。 この内容で私は(B)に該当します。 (C)は元奥さんとも知り合いで、事前に話ができていた模様です。 上記の状況で私(B)が(C)に対し刑事告訴はできるでしょうか? できるのならどの罪状名になるのでしょうか? よろしくお願い致します。

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発

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