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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 41
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
ここに 刑事告訴・告発 に関する質問を入力してください。
houmuがオンラインで質問受付中

昨夜、質問メールしておりますが、その質問が受理され、担当の先生が対応していたくださるか心配ですので、

質問者の質問

昨夜、質問メールしておりますが、その質問が受理され、担当の先生が対応していたくださるか心配ですので、改めて、その質問メールと同じ内容を、再確認の意味より送信させていただきますので、よろしく、お願いします。


 


もし、すでに、対応中である場合は、恐縮でして、このメールは無視してください。


 


なお、サイト説明では、結構、早い段階の回答返信がある旨と理解しておりますので、もし、回答が遅れているようでしたら、回答頂ける目途時刻を教えていただけると幸いです。


 


 地方公務員である愛知県職員が、国の行政機関である文部科学省より、「愛知県下の平成25年度の中高一環教育の実態等の状況の照会(調査)」を依頼され、関係する個々の高校に直接に(電話、文書、メール等にて)アプローチして回答を得ずに、文書作成担当職員が、「本年度の実態内容は昨年度と変化はないであろう。」と、自分の勝手な想像によって、昨年度の状況調査データをそのまま本年度の調査結果として報告文書にまとめ、それを文部科学省に報告したという事案。


 


 この事案は、刑法156条(虚偽公文書作成)に抵触する等の公務員としての非違行為に相当するのでしょうか。  これまで、当該の相手に対応した状況は下記のとおりです。


 


平成26年2月6日(木)及び7日(金)、愛知県県X室に電話をし、当該課の担当職員に直接確認した事案である。  直接、調査を行い、まとめ、文科省に報告する事務を担当した職員は、謝罪言葉とともに、調査せずに昨年度のデータをそのまま本年度の調査結果として文部科学省に報告した事実を明確に認めている。  しかし、非行行為か否かの見解について、私と当該室のAとの見解は相違している。Aは、「故意の間違いではなく、業務上過失的な間違いだ。」と、行為の問題性については否定する主張を繰り返していた。私が、「昨年度と変わっていないと勝手に想像したことをもとに、直接、対象校に調査もせずに、昨年度のデータを本年度の調査結果として報告したことは、担当者は事実を異なる危険を無視するという明確な意志が認められるから、過失ではなく故意であるのではないか。」と、私が反論して再質問をしても、その回答に窮してしまったのか、反応を拒否して、「もう話すことはない。」と言って、私の制止を無視して、一方的に電話を切ってしまった。  なお、私と通話した関係職員との通話は、すべて、電話機内蔵の録音装置にてSDカードに録音してある。

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
専門家:  Ryoko-Mod 返答済み 3 年 前.
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