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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 41
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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祖父のしていた会社を父ではなく、当時のお妾さんが引き継ぎ社長になりました。 当時財産分与はされましたが、父はお妾が母親がわりだったこともあり、お妾さんが父がもらった遺産の管理を

質問者の質問

祖父のしていた会社を父ではなく、当時のお妾さんが引き継ぎ社長になりました。
当時財産分与はされましたが、父はお妾が母親がわりだったこともあり、お妾さんが父がもらった遺産の管理をしていましたが 勝手に使い込んでいたうえに、父名義の借金、会社名義で会わせて25億の借金を作り10年以上前に亡くなりました。
その時にお妾さんがある同業者の社長に会社の全てを任せてしまい、同業者の命令でが25億の借金を背負って社長になり、現在も会社は存続しています。
借金の整理や生命保険の手続きなど、同業者の社長がしたので、本当はどれだけ、あったかは同業者の方したわかりません。
その時に同業者の社長がお妾が使った遺産を現金で返すと借金の方に取られるから当時お妾さんが買って、競売にかけられたマンションを同業者の方が父の代わりに買い、名義もほとぼりが覚めるまでは同業者の方個人の名前にしとくと言う話になっていましたし、代金として、3000万の受け取ったと言う父が書いたとされる領収書まで出できましたが、3000万は受け取らず同業者の社長さんに取りあえず書かされたみたいです。
現金は受け取らずとも、領収書だけ書くと言うのがまかり通る会社です。
今回民事で裁判をしましたが、父が亡くなった今は、こちらの主張は憶測でしかない証拠と判断され、敗訴しましたし強制執行、父が亡くなってからの2年分の家賃の支払いをする内容です。 不動産取得税も父がはらいました。 固定資産税もです。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発

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