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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 41
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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雇用延長に対する不当な延長による人権問題 私は私大の教授をしております。私の大学では教授を含め教員の定年は65

質問者の質問

雇用延長に対する不当な延長による人権問題

私は私大の教授をしております。私の大学では教授を含め教員の定年は65才となっておりますが、教授は慣行として70才まで延長可能が認められます。その手続きは、初回65才時は2年、次に2年、1年の延長手続きを主任教授以下学科全教授の署名入りの推薦書を申請する規則となっております。毎年7月から採用、昇格、延長人事の手続きを始め、各申請書は執行部(学部長以下)に提出し、人事委員会にて図り承認後、12月の教授会で形式的な承認を得ることになっております。昨年(平成24年)私は65才を迎えましたので延長手続きを取り申請し、執行部から平成24年12月の教授会に出された書類には2年延長でなく、1年延長でした。なぜかその経過は何も知らされておりませんでした。今年平成25年7月に再延長の手続きの話があり、その時に昨年はなぜ2年延長が認められなく、1年であったのかその理由を主任教授に求めました。
その理由は「昨年の9月頃私に主任教授から私のA男子ゼミ生がB男子ゼミ生に対しかつあい(お金を脅した)した。また、他のゼミ生からにいじめのメールがあり、B学生の親が警察に訴えると大学に来た。私はその時は絶対にそのようなことはない、間違いだと強く抗議した。すでに、他のゼミ生に確認もせず親の話を一方的に聞き入れ、担任教授と主任教授がすでに親の対応していた。なぜゼミに指導教員である私に報告、相談はしてくれなかったのかと聞いたところ、先生もその中に入っていたから相談しなかったと後で私への報告でした。早速、ゼミ長に確認したがそのようなメイルは出した覚えがない。しかしA男子ゼミ学生に確認したところ、そのような行為の事実はあった。AとBゼミ生は仲良し間のできごとで悪意からではなかったとA学生の説明であった。その背景にはBゼミ生(親と同居)と父親のケンカから家出をしてその日に友人のAゼミ生の下宿にと鬱然来て、宿泊を願った。始めA学生は大学院の入試 勉強があるため断っていたがやむ得ず宿泊を許しB学生は2泊した。その宿賃食事代として2000円を要求したことが、後にかつあげとB学生の親が大学に訴えてきたのであった。」12月ごろに3年担任がB学生の親との示談が成立し、A学生がB学生に2000円の返却と謝罪文で一応解決し、その担任教授から私は関係がないことを伝えられた。
これは私と全ゼミ生への誤解であり、冤罪である、それを認めない限り私は延長に対し回答をしないと答えたままとなっている。また、私の延長は来年26年3月31日の1年間の延長となったことからこの撤回と謝罪及び権利を奪った保障を要求したい。
また、現在4、3年生たち(当時3年生)が、私が辞めることを聞き、なぜ辞めるのかと主任教授に問い正している。そして、当時B学生が女性ゼミ学生に対し「あなたの夢をかなえてあげる」「食事にいきませんか」等のメイルを送り気味が悪がっていたことが解った。全ゼミ生はA学生がB学生に対し大変親切にしていたことを知っている。しかしB学生は当時学校にもあまり来なく、卒業が危なかった成績であった。この件に対しゼミ生は一方的に相手側の話だけを聞き自分たちの話を聞かず、判断したことは許せないと主任教授に自分たちやゼミの名誉を求めている。
 また、主任教授の謝罪、名誉回復と執行部への冤罪の撤回等が遅いことから再度10月の話合いでが、学科OB校友会は最近人事に関しても影響力がありOB校友会は先生の延長の推薦をしないということを言ってきた。なぜ学科OB会が人事に口を差し込むかと思ったら、この背景には有名人の息子C君が1年に在学し3年間留年をしている。そして、今年1月の学科会議にて親から大学校友会に130万円に寄付があった。ついて先生方にC君の単位認定についてできるだけ配慮を願いたい、そして、その会議にて学科校友会から各先生の春ゼミ研修に25000円の領収書の要らない資金援助をしますと云うことで現金が後日配布された。校友会費はOBからの会費で大学に納入され、各学部、学科の校友会に配布される公金である。その領収を問うと学科主任が一般的な領収書で提出するとの答えであった。
 後期試験後、採点、単位認定時期に学科主任がC学生の必須科目担当の先生学部長の命令であるから単位を認定するようにとの圧力があった。その報告もその担当教員から相談があった。また、私も必須科目を担当していることから主任教授は私に対し、担任を認定してほしい、学部長の命令である、また、その有名人を使い学生募集にも有効であると強く求めてきた。私はC学生に担任であることから定期試験も受けていなく、もちろん授業に出席していない学生にそのような行為をすることが学科、大学の自殺行為だと反対し、口論となった(このテープは記録している)。そして科内会議はその件が議題に出て、担任として定期試験も受けず、授業に出席をしていない学生を救済することに反対、他の先生にそれでも単位を認定している教員になぜ単位認定をしたのかと問うと学部長の命令であると会議に応えた(テープ録音)。また、25000円の配布については提案した総務担当の教員は誤解を招く発言をしたことは認めた。このような問題を指摘していたことが学科OB会の権利もないのに延長反対を主任教授から私に言わせた。まだまだ、多くの問題はあるが今回は私の任期延長に対する主任教授の取った行為(B学生の親の話を聞きとの処置と執行部への報告)は私の名誉を傷つけ、冤罪とし私は結果辞める選択となった。主任教授と担任教授に対し自分の名誉と冤罪を晴らすために謝罪と補償を求めたい(3年半の延長が可能であった)。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発
質問者: 返答済み 3 年 前.
再投稿:まだアドバイスが必要。
質問者: 返答済み 3 年 前.
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