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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 41
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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ある弁護士に「遺産問題」と「墓の弁償請求」の2件の事件を依頼していました。「遺産問題」は4年もかかり、つい最近最終判

質問者の質問

ある弁護士に「遺産問題」と「墓の弁償請求」の2件の事件を依頼していました。「遺産問題」は4年もかかり、つい最近最終判決が出て終了し敗訴に終わりました。「墓の弁償請求」も最近最終判決が出て、これも敗訴に終わりました。私の依頼した弁護士には昨年 のある時期から、不信を感じることがあり、「墓の弁償請求」の判決が出る直前に解任しました。ところで裁判所から直に私のところに届いた判決文を読んで驚いたのは、実に妙な部分があり、原審で請求していた弁償額より、少なく請求する内容を「原審で60万円の請求額を40万円に拡張した・・」と判決文にあり、私は「???」と思って読んだのですが、判決文には、こちらの新たな証拠を提出されていない様子も書かれていて、「まさか?」と信じられないような判決文でした。私は弁償額を下げた覚えはなく、新しい証拠を複数準備して弁護士に渡してありました。原審は本人訴訟でしたので、控訴状は私自身が書きました。
これは、やっぱり昨年から不信を感じていたとおり、代理人弁護士の裏切り行為だと悟ったのですが、
勝手な書類の書き換えや、証拠隠滅でありますが、弁護士を厳罰に処分できるでしょうか?
どんな方法が良いのでしょうか?教えて頂きたいのです。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発

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