JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
houmuに今すぐ質問する
houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 41
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
ここに 刑事告訴・告発 に関する質問を入力してください。
houmuがオンラインで質問受付中

昨年12月、詐欺横領で岡山弁護士A容疑者が逮捕されました。裁判の判決文を偽造し、10億円を超える被害がでている

質問者の質問

昨年12月、詐欺横領で岡山弁護士A容疑者が逮捕されました。裁判の判決文を偽造し、10億円を超える被害がでている状況です。被害者の中には家族が交通事故に遭われた方が2人いて、その2件であわせて3億円をこえる保険金をA弁護士が着服し、被害者の家族に一円も支払われなかった。 この方の家族は障害1級の認定が降りています。山陽新聞、読売新聞でも掲載されています。 私の被害は9年前の交通事故で、解決していないまま、 証拠不十分で時効、棄却されたので、 はっきりといえませんが、手元にある保険会社から取り寄せた 書類からだと、約1100万円の被害に当たります。 岡山弁護士会は、約10年前から苦情が寄せられていたにも 関わらず、放置し、3年前からは多数の苦情が出て問題になっていたのに、公表せず、その結果被害が拡大し、昨年12月弁護士会がA氏を告発、逮捕という最悪の状況となりました。 岡山弁護士会は、「管理責任は弁護士会にはない。A個人の問題」と公言しています。 その上、10億横領したはずのA氏の残金は11万円という状況で、異例の速さで現在 A氏の破産開始手続きが始まり、 4月23日には初公判があります。 弁護士会は、被害者対応サポートセンターを設立。 (担当:B弁護士→A容疑者の元部下) 情報収集に徹していたようですが、 あくまで、状況の把握をするためであり、 被害者を救済するものではありませんでした。 実際に、相談に行ったら 「おたくはマシな方だ。億の人がいる。時効になっているからどうしようもない。」と、言われ 他の被害者の方も、詐欺横領でお金をだましとられているのに 「このまま続けるなら着手金を払ってくれたら他の弁護士が受けます」と言われ。 岡山の弁護士はA事件に関しては一切、とりあってもらえません。 検察に押収された書類も今は被害者の元へ 返ってくるか、わかりません。 我々、被害者の会は ・10億円を超える保険金の行方 ・裁判書類の返還 ・行われた裁判の適正に処理されたのかの再調査。 ・岡山弁護士会の謝罪・責任の追及と賠償 を求め、一緒にたたかってくれる専門家の方を 探しています。 長文になりましたが、回答よろしくお願いします。 岡山弁護士会被害者の会

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 刑事告訴・告発

刑事告訴・告発 についての関連する質問